日本代表

山中亮輔

山中亮輔、日本代表デビュー&ゴール。長友を脅かす猛追、待望の左利きSBが躍動できた理由 2018.11.21 NEW

日本代表は20日、国際親善試合でキルギス代表に4-0の快勝を収めた。選手たちのパフォーマンスは必ずしも良かったとは言えなかったが、その中でも躍動したのが左サイドバックでA代表デビューを飾った山中亮輔だった。ついに台頭した左利きの左サイドバックが輝けたのには、明確な理由があった。(取材・文:舩木渉)

日本代表

アジア杯は香川や武藤の招集を! 物足りなかった森保Jサブ組、今こそ必要なロシアW杯戦士たち 2018.11.21 NEW

日本代表は20日、キルギス代表との国際親善試合に4-0で勝利を収めた。先発出場したのは“サブ組”と言われてきた面々。アジアカップに向けた競争がラストスパートに差し掛かる中、チャンスを得た彼らのパフォーマンスは満足のいくものだったとは言い難い。だからこそ、今必要なのはワールドカップを経験した歴戦の勇士たちだ。(取材・文:元川悦子)

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中島、南野、堂安の力再確認も・・・アジア杯へ一抹の不安。彼らを絶対視できない理由【西部の目】 2018.11.21 NEW

日本代表は20日、キルギス代表と対戦して4-0の勝利に終わった。ベネズエラ戦で出場時間の短かったアタッカー陣が先発したものの、次第に単調さが目立ち始める。後半途中から出場した中島翔哉らが一気に試合を決めたが、“主力”と“控え”の明暗が分かれることになった。明確なオプションが見つからないまま、森保ジャパンはアジアカップに臨む。(文:西部謙司)

日本代表

英国人が見たキルギス戦「僕が日本代表で見たい選手は…」「彼ならチャンスを決められる」 2018.11.20

日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦し、4-0の勝利を収めた。この試合中、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

日本代表

キルギス戦、“サブ組”個々のアピールはあったが・・・やっぱりNMD、という試合【どこよりも早い採点】 2018.11.20

11月20日、日本対キルギスの一戦が行われ4-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

山中亮輔

森保J、キルギスに4-0大勝で5戦無敗! 山中が初出場初得点。”主力”投入で空気一変 2018.11.20

日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦した。

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日本代表、若手に追い上げられるロシア16強戦士。アジア杯への最終試験、経験豊富な彼らがすべきこと 2018.11.20

日本代表は20日、キルギス代表と対戦する。ベネズエラ戦からメンバーの入れ替えもあると思われるが、原口元気、柴崎岳、槙野智章、東口順昭は意地を見せたいところ。チーム全体に安心感を与えるようなプレーを見せられれば、アジアカップへの期待も高まる。(取材・文:元川悦子)

守田英正 三竿健斗

森保J、刺激しあう三竿健斗&守田英正が果たすべき役割。柴崎岳&遠藤航に続くボランチは?【キルギス戦プレビュー】 2018.11.20

日本代表は20日、キルギス代表との国際親善試合に臨む。森保一監督が大幅なメンバー入れ替えを明言する中、アジアカップに向けてさらなる選手層の拡充が期待される。柴崎岳と遠藤航が鉄板コンビになりつつあるボランチは、来年1月に待ち受ける厳しい戦いを勝ち抜くうえで補強しなければならないポジション。そこで期待されるのは22歳の三竿健斗と23歳の守田英正の台頭だ。(取材・文:河治良幸)

日本代表

森保J、控え組攻撃陣に求められる課題。アジア杯までの競争、キルギス戦でアピールなるか 2018.11.19

日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦する。この試合で求められるのは控え組攻撃陣の奮闘である。中島、南野、堂安らに依存しないため、アジア杯までのサバイバルを生き残るためにも、キルギス戦では「十分戦える」ということを、森保監督に証明しなければならない。(取材・文:元川悦子)

柴崎岳 遠藤航

柴崎岳と遠藤航は森保Jの心臓になるか。役割を明確化しない同期コンビの発展性 2018.11.18

日本代表は16日、ベネズエラ代表との国際親善試合に1-1で引き分けた。この試合では柴崎岳と遠藤航のボランチコンビがスムーズな連係で中盤をコントロール。それぞれ攻撃的、守備的と決めつけられがちだった同期のコンビが森保ジャパンの心臓になっていくかもしれない。(取材・文:河治良幸)

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アジア杯、香川&乾の招集もありか…。日本代表最大の武器が最も懸念すべき課題に【西部の目】 2018.11.17

日本代表は16日、ベネズエラ代表と対戦して1-1の引き分けに終わった。森保一監督体制発足後、3連勝と結果を残すチームの中で最も注目を集めていたのがアタッカー陣だが、堅守のベネズエラには封じられ、交代後は決定機を作れなかった。アジアカップに向けて課題の見えた一戦となった。(文:西部謙司)

日本代表

森保Jに必要な中島・南野・堂安に頼らない得点パターンの構築。攻撃停滞の解決策とは? 2018.11.17

日本代表は16日、ベネズエラ代表と国際親善試合で対戦し1-1の引き分けに終わった。森保ジャパン自慢の攻撃陣は、これまでの躍動感が鳴りを潜め不発。来年1月のアジアカップに向けて、2列目の中島翔哉、南野拓実、堂安律らだけに頼らない攻撃パターンと得点源を確立する必要がある。(取材・文:元川悦子)

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ベネズエラ守護神が見極めた「NMD+大迫」の真価。森保J攻撃陣が秘めるポテンシャル 2018.11.17

日本代表は16日、ベネズエラ代表との国際親善試合に1-1で引き分けた。森保一監督がチームを率いるようになってから初めて勝ちを逃す結果となったが、相手の質の高さもあって非常に有意義な一戦となった。そこで相手のベネズエラ代表選手たちは日本の攻撃陣をどのように見極め、迎え撃ったのだろうか。(取材・文:舩木渉)

日本代表

英国人が見たベネズエラ戦「“ゴーール”のコールが全然やる気なかった笑。サポーター皆笑っちゃった」 2018.11.17

日本代表は16日、キリンチャレンジカップ2018でベネズエラ代表と対戦し、1-1のドローに終わった。この試合中、日本サッカーに精通し、現地大分スポーツ公園総合競技場で試合を取材しているイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

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