イングランド代表【写真:Getty Images】
FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)ラウンド32の3試合が現地時間1日に行われ、リアルタイム更新のFIFAランキングにも変動が生じている。
16強入りのアメリカ合衆国代表が15位浮上
W杯全試合をライブ観戦できるのはここだけ!
今だけお得なキャンペーン実施中のDAZNで視聴する[PR]
今だけお得なキャンペーン実施中のDAZNで視聴する[PR]
イングランド代表はDRコンゴ代表に2-1で逆転勝利。この結果、イングランドは10.51ポイントを加算し、今大会全体では22.95ポイント増の1850.97ポイントとなった。順位は4位を維持しており、上位勢の中でも安定した位置を保っている。
ベルギー代表はセネガル代表との激闘を3-2で制し、21.10ポイントを獲得した。これにより1756.52ポイントとなり、一時はメキシコ代表に抜かれていたものの9位に再浮上した。
また、開催国のアメリカ合衆国代表はボスニア・ヘルツェゴビナ代表に2-0で勝利。13.16ポイントを上積みし、今大会全体では19.10ポイント増の1690.33ポイントとなった。順位も17位から15位へ浮上。なお、スイス代表が16位、そして日本代表が17位となっている。
【関連記事】
【一覧表】サッカー最新FIFAランキング1~100位
【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026 組み合わせ一覧
あまりに酷すぎる…。北中米W杯、最悪のチーム5選
【全試合日程・放送予定の一覧】FIFAワールドカップ2026
【了】
