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お肉を食べて準決勝へ備える! アルゼンチン代表、ラウタロ・マルティネスらが“アサード”でリフレッシュ

text by 編集部 photo by Getty Images

アルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス
アルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス【写真:Getty Images】



 サッカーアルゼンチン代表は現地時間15日、FIFAワールドカップ(北中米W杯)・準決勝でイングランド代表と対戦する。アルゼンチンは、イングランド戦を前に、“アサード”でリフレッシュした。FWラウタロ・マルティネスらが参加し、準決勝へ備えている。

アルゼンチン代表が“アサード”でリフレッシュ

 アルゼンチンは準々決勝でスイスと対戦し、10分に先制するも、67分に失点してしまう。

 その後、数的不利となった相手からなかなかゴールを奪うことができず、試合は延長戦に突入。

 それでも、延長後半に2点を追加したアルゼンチンが3-1で勝利し、準決勝へ駒を進めている。



 イングランドとの準決勝を前に、チリ、アルゼンチン、パラグアイ、ウルグアイなどで食されるお肉料理である“アサード”(BBQのような社交イベントの名前でもある)でリフレッシュしている。

 マルティネスらは大量のお肉に舌鼓を打ち、食事を楽しんでいた。

 果たして、アルゼンチンは2連覇へ向けて、決勝戦へ進むことができるのだろうか。

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