【写真:Getty Images】
FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)準決勝、イングランド代表対アルゼンチン代表の試合が現地時間15日に行われている。
イングランド代表対アルゼンチン代表
0-0で迎えた55分、大きく試合が動いた。
中盤まで下がってボールを受けたハリー・ケインがロングパスで前線に展開。ボールを収めたFWモーガン・ロジャーズがゴール前にクロスを送る。
すると、ファーサイドから飛び込んだFWアンソニー・ゴードンが合わせて、貴重な先制点を記録した。
【写真:Getty Images】
FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)準決勝、イングランド代表対アルゼンチン代表の試合が現地時間15日に行われている。
0-0で迎えた55分、大きく試合が動いた。
中盤まで下がってボールを受けたハリー・ケインがロングパスで前線に展開。ボールを収めたFWモーガン・ロジャーズがゴール前にクロスを送る。
すると、ファーサイドから飛び込んだFWアンソニー・ゴードンが合わせて、貴重な先制点を記録した。