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アルゼンチン代表の暴力行為が酷すぎる…DFモリーナがロドリを殴打→パレデスは喉輪&パンチ、コーチがオルモの顔を殴る場面も「W杯の恥」

text by 編集部 photo by Getty Images



 FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)決勝、スペイン代表がアルゼンチン代表を1-0で下して世界一に輝いた一戦は、試合後の大荒れ乱闘によって後味の悪さを残した。延長後半106分にフェラン・トーレスが決勝点を奪い、スペインが4大会ぶり2度目の優勝を果たしたが、終了直後にはアルゼンチン側の複数の暴力行為が問題視されている。


【動画】モリーナがロドリを殴打→パレデスの喉輪&パンチ、試合後の乱闘事件の様子

参照:X


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