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W杯決勝で暴力行為のアルゼンチン代表MF、妹が政治的発言で物議「4つ目の星はないがマルビナスがある」スペイン紙が痛烈批判「教養不足」

text by 編集部 photo by Getty Images



 アルゼンチン代表MFレアンドロ・パレデスの妹、バルバラ・パレデス氏の発言が物議を醸している。アルゼンチンはFIFAワールドカップ2026(北中米W杯)準決勝でイングランド代表に2-1で勝利した後、一部選手が「ラス・マルビナスはアルゼンチンのもの」と書かれた横断幕を掲げていた。


【動画】決勝での暴力行為&パレデスの妹の問題発言のシーンがこちら

参照:Instagram


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