スペイン2部のCDレガネスは現地時間28日、元サッカースペイン代表FWアルバロ・モラタがセリエAのコモ1907からレンタル移籍で加入することを発表した。クラブの公式サイトで伝えられている。2024年以来の2年ぶりの母国復帰となる。
欧州サッカーはU-NEXTで!
断然お得なセットプランも登場「U-NEXTサッカーパック」に加入[PR]
断然お得なセットプランも登場「U-NEXTサッカーパック」に加入[PR]
アルバロ・モラタがCDレガネスへ加入
モラタは、ACミランからのレンタル移籍で、2025/26シーズンはコモでプレー。
2026年6月には、コモへ完全移籍となった。
レアル・マドリード、ユヴェントス、アトレティコ・マドリード、チェルシーなどビッグクラブでプレーしてきたモラタは、コモからのレンタル移籍でレガネスへ加入し、2年ぶりのスペイン復帰だ。
背番号は21を背負うことが決定している。
レガネスのユニフォームを着たモラタは、スタジアムで待つサポーターの前にお披露目。
大歓声を受けて歓迎されている。
母国復帰で、モラタはチームの昇格に貢献することができるのだろうか。
