大仁邦彌

【米国記者の視点】汚職にも改革を拒否したサッカー界、日本もその一端に。今こそ声を上げるべきファンの主張

【米国記者の視点】汚職にも改革を拒否したサッカー界、日本もその一端に。今こそ声を上げるべきファンの主張

FIFA会長選挙は、直前に明るみとなった幹部の汚職事件にも関わらず現職のゼップ・ブラッター会長が再任を果たした。そして、“ブラッター支持派”の1つとして日本が名を連ねている可能性は高い。アジアサッカー界のリーダーとして、今こそ日本のサッカーファンは声を上げるべきではないだろうか。

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【現地レポート】最多得票でFIFA理事当選の田嶋氏、“競技者”としての決意「アジアのレベルアップ、W杯出場枠増へ」

先日、FIFA理事選において当選した田嶋幸三氏。日本では4人目となる。前回落選したこともあり、悲願の当選となった田嶋氏の決意とは何か。現地取材した記者がレポートする。

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