順位表
順位チーム名得失勝点
1レアル・マドリード20056
2バルセロナ20046
3セビージャ11034
4アスレティック・ビルバオ11014
5ウエスカ11014
6レアル・ソシエダ11014
7エスパニョール11024
8セルタ・デ・ビゴ11014
9アトレティコ・マドリード11014
10レバンテ10123
11ヘタフェ10103
12レガネス011-11
13ビジャレアル011-11
14バレンシア011-21
15ジローナ011-31
16バジャドリード011-11
17アラベス011-31
18ベティス011-31
19エイバル002-30
20ラージョ・バジェカノ002-40

キケ・セティエン

バルセロナが取り戻した驚異的な支配率。新監督の初陣はどうだったのか? 復活した魅惑のフットボール

リーガ・エスパニョーラ第20節、バルセロナ対グラナダが現地時間19日に行われ、1-0でホームチームが勝利している。キケ・セティエン監督の初陣ということで大きな注目を集めたこの試合だが、さっそく新指揮官の色が出たと言えるだろう。驚異の支配率82%という数字は、どのようにして生まれたのだろうか。(文:小澤祐作)

久保建英

久保建英なしでマジョルカが勝った。バレンシア撃破の要因、4発快勝で激化する定位置争い

マジョルカが今季5勝目を挙げ、降格圏を脱出した。現地19日に行われたラ・リーガ第20節のバレンシア戦は4-1の快勝。しかし、久保建英は蚊帳の外。珍しくベンチスタートになり、ピッチに入るまでに4つのゴールが決まっていた。なぜマジョルカは強豪バレンシアを圧倒できたのか。そして、この勝利が今後のチームや久保にどんな影響を及ぼすのだろうか。(文:舩木渉)

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