順位表
順位チーム名得失勝点
1トッテナム30069
2チェルシー30059
3リヴァプール30079
4ワトフォード30059
5マンチェスター・シティ21077
6ボーンマス21037
7レスター・シティ20126
8エヴァートン12015
9アーセナル102-13
10フラム102-23
11マンチェスター・U102-33
12クリスタル・パレス102-13
13ブライトン102-23
14ウォルヴァーハンプトン021-22
15カーディフ・シティ021-22
16バーンリー012-41
17サウサンプトン012-21
18ニューカッスル012-21
19ハダースフィールド012-81
20ウェストハム003-70

プレミアリーグ

プレミアリーグで旋風起こす若き才能たち。マンU、マンC、アーセナル…英国を賑わす期待の逸材【粕谷秀樹のプレミア一刀両断】

アーリング・ハーランドを筆頭に、今季の欧州サッカーはヤングガンズの台頭が目覚ましい。もちろん、プレミアリーグの強豪クラブでも将来有望な若手が続々とその才能を示し始めている。現在は新型コロナウイルスの感染拡大により試合の中断を余儀なくされているが、再開後に注目をしておくべき期待の逸材たちを紹介しよう。(文:粕谷秀樹)

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世界のトッププレイヤー能力値ランキング11位~15位。なぜ…? トップ10入りを逃した理由とは…(19/20シーズン確定版)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのもの、市場価格は『transfermarkt』を参考)。

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モウリーニョ歴代フォーメーション。ポルト、チェルシー、インテル、レアル、マンU…スペシャルワンが作りし最強チームたち

「スペシャルワン」を自称するジョゼ・モウリーニョは、その名に違わぬ実績を各クラブで残してきた。今回、フットボールチャンネルでは、モウリーニョが監督として初めてタイトルを獲得したポルト時代から、現時点で最後にタイトルを獲ったマンチェスター・ユナイテッド時代までの戦績を、当時のフォーメーションとともに振り返っていく。

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