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まるで“死んだふり”? 既視感のないシュート! ジェノアのイタリア人FWがピッチに横たわったままゴールを決める!

text by 編集部 photo by Getty Images
 セリエA第11節が9日に行われ、ジェノアはホームでフィオレンティーナと対戦し、2-2で引き分けた。イタリア人FWロレンツォ・コロンボが2-2の同点弾を決めた。まるで“死んだふり”をしていたかのように、ピッチ上に横たわったまま、既視感のないシュートを流し込んでいる。
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【動画】ピッチ上に横たわったままのシュート!

参照元:YouTube

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