スペイン・ラ・リーガ第31節、レアル・マドリード対ジローナの試合が現地時間10日に行われ、1-1の引き分けに終わった。スペインメディア『MARCA』は同日に、試合終了間際にマドリーに所属するFWキリアン・エムバペがボックス内で肘打ちを受けて出血したものの、主審はPKを与えなかったシーンについて伝えている。
【動画】現地でも物議…。エムバペが肘打ちを受けたシーンがこちら
参照元:YouTube
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