スペイン代表対アルゼンチン代表【写真:Getty Images】
FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)決勝戦、スペイン代表対アルゼンチン代表の試合が現地時間19日に行われている。
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0-0で迎えた52分、アルゼンチンMFレアンドロ・パレデスがプレーとは関係ない場面で、MFロドリの背後からショルダータックルを仕掛ける。
死角からのファウルにロドリはピッチに倒れ込んでしまうと、両チームの選手が駆け寄り口論に発展。後半に途中出場したばかりのパレデスにはイエローカードが提示された。
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W杯決勝主審はアルゼンチン代表“歴史的敗戦”の担当審判。スペインは担当5試合無敗と相性の良い審判に
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