イタリア・セリエA第1節、ジェノア対ナポリが現地時間22日に行われ、ナポリが2-0で勝利した。しかし、82分にケヴィン・デ・ブライネが決めた先制点を巡り、判定論争が起きている。得点直前にデ・ブライネがジェノアDFヨハン・バスケスと接触したものの、マルコ・ディ・ベッロ主審は反則を取らず、VARも介入しなかった。
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参照元:YouTube
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