イブラヒモビッチ、伝説の名言5選。ズラタンこそが世界一!?なぜか心を掴む“王様”な言葉たち

ズラタンがヨーロッパに戻ってきた。ロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が満了となったズラタン・イブラヒモビッチが、今冬38歳にして古巣であるACミランに復帰。11日のカリアリ戦ですでに復帰後初ゴールを記録している。今回は、度々世間を騒がせながらもなぜか心を掴む、彼の数ある“王様”な発言の中から5つを紹介していく。

2020年01月14日(Tue)7時00分配信

シリーズ:編集部フォーカス
text by 編集部 photo Getty Images
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彼女にはズラタンがいる。他には何も必要ない!

イブラヒモビッチ
FCバルセロナ時代のズラタン・イブラヒモビッチ【写真:Getty Images】

「プレゼント? それは俺だ。彼女にはズラタンをプレゼントした」

 奥様のヘレナさんとの婚約の際のプレゼントについて質問された際の答えがこちらの発言。ヘレナさんはイブラヒモビッチ選手よりも11歳年上の奥様で、姉さん女房ならではの包容力で彼をサポートしている。
 この他にも、「今日は奥さんの誕生日。なんのプレゼントをしたかって? 何にも。だって彼女にはもうズラタンがいるだろう?」という名言も残している。

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