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日本代表

英国人が見たキルギス戦「僕が日本代表で見たい選手は…」「彼ならチャンスを決められる」

日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦し、4-0の勝利を収めた。この試合中、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

日本代表

キルギス戦、“サブ組”個々のアピールはあったが・・・やっぱりNMD、という試合【どこよりも早い採点】

11月20日、日本対キルギスの一戦が行われ4-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

山中亮輔

森保J、キルギスに4-0大勝で5戦無敗! 山中が初出場初得点。”主力”投入で空気一変

日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦した。

キルギス代表

森保J史上最難関!? キルギスってどんな国? アジア杯占う試練、急造組織で見つけるべき突破口

日本代表は20日、国際親善試合でキルギス代表と対戦する。アジアカップ初出場を果たした中央アジアの雄は、どんな戦いを見せるだろうか。森保ジャパンにとっては初めての公式戦を迎える前の、最後のテストの機会。未経験のアジアの戦いで有効な突破口を見出したいところだ。(取材・文:舩木渉)

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日本代表、若手に追い上げられるロシア16強戦士。アジア杯への最終試験、経験豊富な彼らがすべきこと

日本代表は20日、キルギス代表と対戦する。ベネズエラ戦からメンバーの入れ替えもあると思われるが、原口元気、柴崎岳、槙野智章、東口順昭は意地を見せたいところ。チーム全体に安心感を与えるようなプレーを見せられれば、アジアカップへの期待も高まる。(取材・文:元川悦子)

守田英正 三竿健斗

森保J、刺激しあう三竿健斗&守田英正が果たすべき役割。柴崎岳&遠藤航に続くボランチは?【キルギス戦プレビュー】

日本代表は20日、キルギス代表との国際親善試合に臨む。森保一監督が大幅なメンバー入れ替えを明言する中、アジアカップに向けてさらなる選手層の拡充が期待される。柴崎岳と遠藤航が鉄板コンビになりつつあるボランチは、来年1月に待ち受ける厳しい戦いを勝ち抜くうえで補強しなければならないポジション。そこで期待されるのは22歳の三竿健斗と23歳の守田英正の台頭だ。(取材・文:河治良幸)

日本代表

森保J、控え組攻撃陣に求められる課題。アジア杯までの競争、キルギス戦でアピールなるか

日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦する。この試合で求められるのは控え組攻撃陣の奮闘である。中島、南野、堂安らに依存しないため、アジア杯までのサバイバルを生き残るためにも、キルギス戦では「十分戦える」ということを、森保監督に証明しなければならない。(取材・文:元川悦子)

松本山雅

「生きがい」であり「希望」。松本山雅のサポーターが熱狂的な理由とは? J2制覇の原動力に

2018年のJ2は松本山雅が優勝を果たした。最終節までもつれ込んだ優勝争いを制する原動力となったのは、熱狂的なサポーターの存在だった。Jリーグ屈指とも言える熱を持った松本山雅のサポーターの声援は、選手たちのプレーにも大きな影響を与えた。(取材・文:元川悦子)

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松本、大分のJ1昇格が決定! プレーオフ争いでは大宮が粘り、福岡は涙【J1昇格争いまとめ】

明治安田生命J2リーグ最終節が17日に行われた。J1残留争いと同様、J2の上位争いも大混戦。優勝、自動昇格、プレーオフ進出をかけて熱戦が繰り広げられているリーグのラストマッチをまとめた。

町田ゼルビア

「町田はJ1に上がれないけど、CLには出られるんです(笑)」。奮闘を阻んだライセンス制度への本音【町田GMインタビュー】

町田ゼルビアは今季、J2上位をひた走り、 優勝はならなかったものの、4位でシーズンを終えた。本来ならばJ1昇格プレーオフに出場する順位ながら、J1を戦うためのライセンスを保有していない。11/6 発売の『フットボール批評issue22』ではライセンス問題を抱えるFC町田ゼルビアのゼネラルマネージャー・唐井直氏に話を聞いた。一部を抜粋して公開する。(取材・文:木村元彦)

ペップ コンテ ハリルホジッチ 

驚愕のビフォーアフター。現役時代から劇的な変化を遂げた監督5人。若かりし頃の面影は何処へ?【編集部フォーカス】

人間は年齢を重ねるにつれて、内面はもちろん外見も変化していく。それは、サッカー選手にも同じことが言えるが、現役を引退してからその「変化」が著しく、現役時代の面影がまるで無くなってきている元選手もちらほら。そこで今回は、見た目にかなりの変化を遂げた元選手で、現在は監督として活躍している5人を紹介する。監督としてのキャリアが華々しいあまり、人々は当時の彼らを忘れかけているが、かつてはどのような姿だったのだろうか?

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