Jリーグは13日、明治安田Jリーグ百年構想リーグの地域リーグラウンドベストプレーヤー賞、最優秀主審賞、最優秀副審賞の受賞者を発表した。
Jリーグが百年構想リーグの地域リーグラウンドベストプレーヤー賞は発表
地域リーグラウンドベストプレーヤー賞は、明治安田J1百年構想リーグではEASTの鹿島アントラーズGK早川友基とWESTのヴィッセル神戸DFマテウス・トゥーレルが受賞。
明治安田J2・J3百年構想リーグでは、EAST-Aのベガルタ仙台MF岩渕弘人、EAST-BのRB大宮アルディージャMF泉柊椰、WEST-Aのカターレ富山MF亀田歩夢、WEST-Bのテゲバジャーロ宮崎MF奥村晃司が選ばれた。
なお、泉はEAST-Bの得点王にも輝いた。
また、最優秀主審賞には木村博之主審、最優秀副審賞には熊谷幸剛副審が選出された。
今回発表された各賞と釜本邦茂賞、優勝監督賞は、現在開催中の「JリーグオールスターDAZNカップ」で表彰されている。
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