中川寛斗

20180207_shincho_getty

まるで大人と子供!? 世界10ヶ国リーグの最高&最低身長差ランキング【再掲】

 サッカーは世界各国、あらゆる場所で老若男女問わず親しまれている。プレーする選手たちの特徴は多種多様で誰一人同じ者はいない。もちろん身長の高さを生かして空中戦を制す選手もいれば、身長が低くともピッチを所狭しと駆け回って輝く選手もいる。今回は世界10ヶ国の各トップリーグで最も身長の高い選手と最も身長の低い選手を比較し、彼らがどれほどの体格差がある中で戦っているのかをランキング形式で紹介する(身長のデータは公正に比較するため、選手データベースサイト『transfermarkt』に登録されている情報を用いる)。 ※2018年2月8日のものを再掲。所属クラブ等は当時のもの

190219_icatch_getty

Jリーグ、リベンジを狙う5人。久保建英はポテンシャル証明なるか。捲土重来を期す男たち【編集部フォーカス】

今季のJリーグ開幕まであとわずか。プロとしてどの選手も活躍し、チームに貢献しようと考えているだろう。昨季は怪我や起用法の都合などもあり本領を発揮しきれなかった選手もいるはず。今回フットボールチャンネル編集部では、捲土重来を期す5人をピックアップした。

湘南ベルマーレ

湘南、積極的補強で期待値「大」。昨季からの加速を、踏み出したいJ1定着への第一歩【2019年Jリーグ補強診断】

2019年のJ1リーグが間もなく開幕する。新シーズンに向け各クラブはどのような補強を行ったのだろうか。今回は、昨季YBCルヴァンカップを制した湘南ベルマーレを取り上げる。

20170706_eyecatch_getty

2017年前半戦J1ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、Jリーグを代表する11人【編集部フォーカス】

7月5日、ACL出場クラブの未消化試合が開催され、2017明治安田生命J1リーグは前半戦の全日程を終了した。今季はどのような選手たちの働きが目立っただろうか。今回は、フットボールチャンネル編集部が選んだ、2017シーズンJ1前半戦のベストイレブンを発表する。

柏レイソルの中川寛斗。豊富な運動量でチームに貢献している

柏、8連勝導いた転換点。怒涛のハイプレス集団への変貌。土台はアカデミーからの継続に

柏レイソルが絶好調だ。浦和レッズをホームの日立柏サッカー場に迎えた4日のJ1第14節では、身長155センチの最小兵Jリーガー、MF中川寛斗が頭で決めた先制弾を守り切って破竹の8連勝を達成。首位の座をキープするとともに、晴れて“暫定”の二文字も取れた。黒星が先行した序盤戦から一転、対戦相手を辟易とさせる怒涛のハイプレス集団と化したターニングポイントを探った。(取材・文・藤江直人)

新着記事

↑top