前田大然

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U-23日本代表に入る可能性があるJリーグ組は? 東京五輪へサバイバル再開。1年で状況は変化、J2でも資格あり【週刊J批評】

来夏に延期された東京五輪に向け、U-23日本代表が再始動する。12月下旬に行われる合宿には、今季のJリーグで活躍した選手が参加することになりそうだ。久保建英、冨安健洋ら海外で活躍する選手も多い中で、本大会でメンバーに入るチャンスを掴むJリーガーはいるのか。候補となりうる選手を考える。(文:河治良幸)

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ついにW杯の地でACL再開。マリノス、ヴィッセル、FC東京が挑む相手とは? キーマンや要注意人物は誰だ【週刊J批評】

新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となっていたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)・東地区のグループリーグが、ついにカタールで再開の時を迎えた。Jリーグ勢からはFC東京、ヴィッセル神戸、横浜F・マリノスの3チームが参戦。24日にFC東京が先陣を切る。そんな彼らが再開初戦で対戦するチームとは。また、キーマンや要注意人物とは誰なのか。(文:河治良幸)

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前田大然、ポルト戦で逃したチャンスの重み。中島翔哉や権田修一ら日本人選手の現状は?

ポルトガル1部リーグの第26節が現地10日に開催され、マリティモはポルトに敗れ、ポルティモネンセはベンフィカと引き分けた。この2試合の結果によって、優勝争いにまた動きが出てきている。そして再開から2試合を終え、ポルトガル1部でプレーする4人の日本代表選手たちの現状も見えてきた。彼らは今どのような状況に置かれているのだろうか。(文:舩木渉)

安部裕葵

安部裕葵は負傷したが、代わりに…。東京五輪で有効? 相手を機能不全に追い込む戦術とは【西部の目】

本番までは半年を切った東京五輪を前に、強化は順調に進んでいるとは言えない。AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)ではグループリーグ敗退を喫するなど、苦戦する試合も多い。しかし、昨年12月28日に行われたU-22ジャマイカ代表との親善試合で見せた戦い方は、五輪本番でも有効なオプションになるかもしれない。(文:西部謙司)

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U-22日本代表、東京五輪選考のポイントとOAを使いたいポジション。前田大然が想起させたのは…【西部の目】

U-22日本代表は28日、キリンチャレンジカップ2019でU-22ジャマイカ代表と対戦し、9-0で大勝した。前線からのハイプレスが機能するなど、多くの選手がアピールに成功したと言えるだろう。それでも、海外組の招集やオーバーエイジなど、特殊な事情が絡む五輪本番のメンバー入りへの道のりは険しい。(文:西部謙司)

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【U-22日本代表スタメン案】10番・安部裕葵のポジションは? ジャマイカ戦のイレブンをFチャン編集部が厳選

U-22日本代表は28日、キリンチャレンジカップ2019でU-22ジャマイカ代表と対戦する。2019年最後の強化試合で、森保一監督率いる東京五輪に向けたチームはどのような戦いを見せるのだろうか。(文:編集部)

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