谷口彰悟

J1ベストプレーヤー

J1、ポジション別ベストプレーヤー5選(CB編)。Fチャン編集部選定、今季の主役となった男たち【編集部フォーカス】

2018シーズンのJ1リーグが川崎フロンターレの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2018シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのだろうか。

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2018年J1リーグ年間ベストイレブン! Fチャン編集部選定、今季を彩った名手たちが勢揃い【編集部フォーカス】

2018シーズンのJ1リーグが川崎フロンターレの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2018年J1リーグの年間ベストイレブンを選出。11人に名を連ねた名手とは。

日本代表

韓国戦、屈辱の4失点で逆転負け【どこよりも早い採点】

12月16日、日本対韓国の一戦が行われ1-4で敗北ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表

中国戦、勝利も大島の負傷交代でリズム消失【どこよりも早い採点】

12月12日、日本対中国の一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督

北朝鮮戦、相手に圧倒されるも初戦勝利【どこよりも早い採点】

12月9日、日本対朝鮮民主主義人民共和国の一戦が行われ1-0で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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2017年J1ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、リーグ彩った名手たち【編集部フォーカス】

川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた明治安田生命J1リーグ。今季はどのような選手たちの働きが目立っただろうか。今回は、フットボールチャンネル編集部が選んだ2017シーズンJ1リーグのベストイレブンを発表する。

リードしている状況で危険なカウンターを受け、谷口はチームを一喝した

川崎F・谷口彰悟の激怒。奇跡の逆転優勝への覚悟。人事を尽くした先に待つ天命

奇跡の逆転優勝へ、川崎フロンターレが望みをつないだ。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝との関係で、1試合だけ分離開催された11月29日の浦和レッズ戦で、前半14分にキャプテンの小林悠があげた決勝点を死守。首位・鹿島アントラーズとの勝ち点差を2ポイント差に縮めて、12月2日の運命の最終節に臨む。レッズ戦であわや同点、そして終戦となる絶体絶命のピンチを救った直後に、チームメイトに対して激怒した日本代表DF谷口彰悟の覚悟を追った。(取材・文:藤江直人)

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川崎Fの歴史が凝縮された90分。ルヴァン杯決勝進出、ACLの悔しさ糧に悲願の初タイトルへ

川崎フロンターレが前身のヤマザキナビスコカップ時代の2009シーズン以来、8年ぶり4度目の決勝進出を決めた。ホームの等々力陸上競技場にベガルタ仙台を迎えた8日のYBCルヴァンカップ準決勝第2戦で、退場者を出して一人少ない状況ながら3‐1で勝利。第1戦の黒星から2戦合計スコアで5‐4と逆転した90分間には、大黒柱のMF中村憲剛が経験した6度の“2位”を触媒として、2000年代から紡がれてきたフロンターレの進化の歴史が凝縮されていた。(取材・文:藤江直人)

扇原貴宏

「ボコボコにされてよかった」。横浜FMの扇原貴宏が3失点完敗でも下を向かない理由

明治安田生命J1リーグ第25節が9日に行われ、川崎フロンターレが3-0で横浜F・マリノスとの「神奈川ダービー」を制した。好調な両チーム同士の対戦として注目された一戦は3点という大差がついてしまったが、敗れた横浜FMは決して下を向くことはない。完敗とも言える試合をなぜポジティブに捉えられるのだろうか。(取材・文:舩木渉)

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