J2

小嶋真子

AKB48小嶋真子が多摩川クラシコを激写! 真夏の決戦をどのように見たのか?【編集部フォーカス】

ウェブ番組『FChan TV』とのコラボ企画。メインMCを務める小嶋真子が等々力陸上競技場で行われたJ1第20節、川崎フロンターレ対FC東京を取材。フォトグラファーを務めた小嶋がファインダーから見た景色とは?(試合取材:小嶋真子/取材・構成:浜川絵理)

V・ファーレン長崎の髙田明社長

強くなるのは「手段であって、目標ではない」。J2長崎・髙田社長、最大の強み

1億2000万円の赤字を出す事態に陥り、4月から株式会社ジャパネットホールディングスのグループ会社として再出発しているJ2のV・ファーレン長崎。経営再建の歩みはどのように進んでいるのだろうか。8月7日発売の『フットボール批評issue17』では、新社長である髙田明社長へのインタビューを敢行。この取材後、長崎新経営陣最大の強みを感じさせられる出来事があった。(取材・文:海江田哲朗)

横浜FCに加入したレアンドロ・ドミンゲス

【英国人の視点】横浜FC、L・ドミンゲスという起爆剤。イバとの強力コンビがJ1昇格導く可能性

大混戦となっている今季の明治安田生命J2リーグ。J1昇格に向け、夏の移籍市場ではアタッカーの補強が目立っているが、横浜FCはかつてJ1年間最優秀選手に輝いたレアンドロ・ドミンゲスを獲得した。イバという強力なアタッカーを擁するチームに、ブラジル人のテクニシャンはどのようなプラスアルファをもたらすだろうか。(取材・文:ショーン・キャロル、翻訳:フットボールチャンネル編集部)

入場者数の上乗せを行っていたとして、V・ファーレン長崎はJリーグから処分を下された

J2長崎、入場者数上乗せ問題の内実。前体制に代わり責任負った現体制、迅速な対応と調査

25日、Jリーグは理事会を開催し、入場者数を水増ししていたV・ファーレン長崎(J2)に対して制裁金とけん責という処分を下した。3年にわたる数字の上乗せはなぜ起きてしまったのだろうか。4月から高田明氏(ジャパネットホールディングス前社長)が社長に就任し、経営再建を進めるクラブの迅速な対応を含めて検証する。(取材・文:藤原裕久【長崎】)

2018年シーズンより、ルヴァンカップにはJ2勢が参戦することになった

ルヴァン杯、17年ぶりJ2クラブ参戦という一大改革。日程面の問題と競技上の公平性は?

Jリーグは25日に都内で開催した理事会で、J1の18クラブが参加しているYBCルヴァンカップに、来シーズンからJ2のクラブを最大2チーム参加させることを決めた。対象となるのは、前シーズンのJ1で16位及び17位となり、J2に降格した2チーム。前身のヤマザキナビスコカップ時代を含めて、J2のクラブが参戦するのは2001シーズン以来となる。大きな改革のメスを入れた意図に迫った。(取材・文:藤江直人)

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