【日本代表メンバー】
日本代表選手(2017/3/16 発表)
名前 ポジション 所属 生年月日 身長 体重 キャップ/ゴール
川島永嗣 GK メス(FRA) 1983/03/20 185cm 82kg 72/ 0
西川周作 GK 浦和レッズ 1986/06/18 183cm 81kg 31/ 0
林彰洋 GK FC東京 1987/05/07 195cm 89kg 0/ 0
槙野智章 DF 浦和レッズ 1987/05/11 182cm 77kg 24/ 2
森重真人 DF FC東京 1987/05/21 183cm 76kg 39/ 2
吉田麻也 DF サウサンプトン(ENG) 1988/08/24 189cm 78kg 71/ 9
長友佑都 DF インテル(ITA) 1986/09/12 170cm 68kg 91/ 3
酒井宏樹 DF オリンピック・マルセイユ(FRA) 1990/04/12 185cm 70kg 32/ 0
酒井高徳 DF ハンブルガーSV(GER) 1991/03/14 176cm 74kg 33/ 0
植田直通 DF 鹿島アントラーズ 1994/10/24 186cm 77kg 0/ 0
昌子源 DF 鹿島アントラーズ 1992/12/11 182cm 74kg 2/ 0
長谷部誠 MF フランクフルト(GER) 1984/01/18 177cm 72kg 104/ 2
今野泰幸 MF ガンバ大阪 1983/01/25 178cm 73kg 87/ 2
髙萩洋次郎 MF FC東京 1986/08/02 183cm 69kg 2/ 0
香川真司 MF ドルトムント(GER) 1989/03/17 175cm 68kg 84/ 27
倉田秋 MF ガンバ大阪 1988/11/26 172cm 68kg 1/ 0
清武弘嗣 MF セレッソ大阪 1989/11/12 172cm 66kg 43/ 5
山口蛍 MF セレッソ大阪 1990/10/06 173cm 72kg 30/ 2
遠藤航 MF 浦和レッズ 1993/02/09 178cm 75kg 7/ 0
本田圭佑 FW ミラン(ITA) 1986/06/13 182cm 74kg 86/ 36
岡崎慎司 FW レスター・シティ(ENG) 1986/04/16 174cm 76kg 106/ 49
原口元気 FW ヘルタ・ベルリン(GER) 1991/05/09 177cm 68kg 20/ 6
大迫勇也 FW 1FCケルン(GER) 1990/05/18 182cm 73kg 17/ 5
宇佐美貴史 FW アウクスブルク(GER) 1992/05/06 178cm 69kg 18/ 3
小林悠 FW 川崎フロンターレ 1987/09/23 177cm 70kg 8/ 0
久保裕也 FW ゲント(BEL) 1993/12/24 178cm 72kg 2/ 0
浅野拓磨 FW シュトゥットガルト(GER) 1994/11/10 171cm 70kg 10/ 2
2018年W杯アジア最終予選のUAE戦(3/23)、タイ戦(3/28)に向けた招集メンバー。MF長谷部が負傷離脱。(3/20)MF今野、高萩、FW大迫が離脱。MF遠藤、FW小林を追加招集。(3/25)
(所属クラブ・キャップ/ゴール数は2017/3/16 現在)

ジュビロ磐田のFW小川航基

磐田・小川航基、初ゴール&ハット達成。歯がゆい時期を経て…東京五輪世代エースは一段上に

JリーグYBCルヴァンカップ、グループステージ第3節FC東京戦でハットトリックを決めたジュビロ磐田のFW小川航基。「高校ナンバーワンストライカー」との呼び声も高く、大きな期待を集めてプロの世界に飛び込んだものの、ルーキーイヤーとなった昨シーズンはリーグ戦出場ゼロ。世代別代表で輝きを放ちながら、東京五輪世代のエースは所属クラブでもがいていた。(取材・文:青木務)

ガンバ大阪のDF丹羽大輝。場数を踏むことの重要性を強調していた

G大阪・丹羽大輝、代表入りも経験し思い出した本質。職業サッカー選手の感覚的困難【The Turning Point】

サッカー選手の旬の時期は人ぞれぞれ。若くして豊かな才能を満開にする花があれば、辛抱強く力を蓄え、やがて咲かせる大輪の花もある。後者は、いかにしてプロの厳しい生存競争をくぐり抜け、脚光を浴びるに至ったのか。のちの躍進につながるターニングポイントに興味津々だ。第3回はガンバ大阪の丹羽大輝選手にご登場願った。丹羽は各年代の日本代表に選出されながら、フル代表デビューは29歳と遅い。J2で濃密な経験を積み、やがてG大阪の最終ラインに欠かせないプレーヤーとなった。折れない心の秘密に迫る。【後編】(取材・文:海江田哲朗)

ハーフナー・マイク

ハーフナー、どん底からの完全復活。オランダ通算50得点の実績を手に新たな道へ

今季は苦難の連続だった。ADOデン・ハーグに所属するハーフナー・マイクは、絶不調に悩まされた上怪我や病気にも祟られた。それでも終盤戦で完全復活を遂げられた要因は何だったのか。そして1部残留を確定させた今、29歳のベテランFWが見据える未来とは。(取材・文:中田徹)

ガンバ大阪のDF丹羽大輝

G大阪・丹羽大輝の折れない心。3年間リーグ出場なしの若手時代に学んだ危機感の重要性【The Turning Point】

サッカー選手の旬の時期は人ぞれぞれ。若くして豊かな才能を満開にする花があれば、辛抱強く力を蓄え、やがて咲かせる大輪の花もある。後者は、いかにしてプロの厳しい生存競争をくぐり抜け、脚光を浴びるに至ったのか。のちの躍進につながるターニングポイントに興味津々だ。第3回はガンバ大阪の丹羽大輝選手にご登場願った。丹羽は各年代の日本代表に選出されながら、フル代表デビューは29歳と遅い。J2で濃密な経験を積み、やがてG大阪の最終ラインに欠かせないプレーヤーとなった。折れない心の秘密に迫る。(取材・文:海江田哲朗)

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