いしかわ ごう

北海道根室市出身。スカパー!番組スタッフを経て、サッカーライターに。07年よりサッカー専門新聞「EL GOLAZO」の担当記者となり、なかでも大木武と安間貴義のサッカー観に強い影響を受ける。現在は川崎フロンターレを中心に取材中。最近は、気になるサッカー本をブログで書評する「サッカー本ソムリエ」としても活動の幅を広げている。ブログは http://ameblo.jp/go-football/  ツイッターのアカウントは @ishikawago

川崎F、J1・J2通算100000ゴール達成?! 記念ゴール後のパフォーマンスが話題

川崎F、J1・J2通算100000ゴール達成?! 記念ゴール後のパフォーマンスが話題

J1第5節川崎フロンターレ対名古屋グランパス戦は、大久保嘉人の決勝弾で川崎が1-0で勝利。大久保の決めたゴールは28本のパスをつないで決めるという、実に鮮やかな一撃だった。そしてこのゴールが、川崎フロンターレにとってJ1・J2通算1000ゴール目になった。

カミソリシュートに対抗! 隼シュートでゴール量産を狙う小林悠

カミソリシュートに対抗! 隼シュートでゴール量産を狙う小林悠

Jリーグと漫画「キャプテン翼」のコラボ企画が話題だ。その第1弾として公開されたのが、FC東京の太田宏介選手が、キャプテン翼に出て来る早田誠選手のカミソリシュートを打つという動画である。

「ボール2個分は外れているはず」。佐藤寿人のスーパーゴールに相手GKも脱帽

「ボール2個分は外れているはず」。佐藤寿人のスーパーゴールに相手GKも脱帽

早くも「これが今シーズンのベストゴールになるのではないか」と評されるスーパーゴールが、J1の第2節に生まれた。それが、サンフレッチェ広島対川崎フロンターレ戦で生まれた佐藤寿人のゴールだ。

待ち時間なしで大丈夫か? 5日の日本代表戦をプロ棋士がサッカー実況&解説!

待ち時間なしで大丈夫か? 5日の日本代表戦をプロ棋士がサッカー実況&解説!

3月5日(火)に国立競技場で開催される、サッカー・キリンチャレンジカップの日本代表対ニュージーランド代表戦。

昨季川崎Fを引退、伊藤宏樹の“転職”。J最強のプロモ部での新たな挑戦

昨季川崎Fを引退、伊藤宏樹の“転職”。J最強のプロモ部での新たな挑戦

昨年、川崎フロンターレで現役を引退した伊藤宏樹氏。当初は育成普及部での活動を発表していたが、その後、クラブスタッフとしての入社が決まり集客プロモーション部の配属となった。わずか数週間での“転職”だが、そこにはとある取材での出来事が後押しにもなったという。2月1日から新たな仕事場に飛び込んで働く、現在の彼の心境を聞いてみた。

JRの駅の発車ベルにあの人気バンドの名曲が。川崎フロンターレがきっかけ

JRの駅の発車ベルにあの人気バンドの名曲が。川崎フロンターレがきっかけ

現在、東横線武蔵小杉駅と新丸子駅の発車ベルのメロディは川崎フロンターレの応援歌になっている。

川崎F新体制発表が岡山劇場に。「フロンターレは温かい」

川崎F新体制発表が岡山劇場に。「フロンターレは温かい」

11日に川崎フロンターレがミューザ川崎で行った新体制発表会見。アドバイザリークラブ契約をした奈良クラブの岡山一成選手も参加し、奈良クラブの特設ブースでグッズの販売やPRを行うなど、精力的に活動していた。

パウリーニョら新加入選手をお披露目した川崎。社長はタイトルを熱望

パウリーニョら新加入選手をお披露目した川崎。社長はタイトルを熱望

11日、川崎フロンターレが川崎市内のミューザ川崎シンフォニーホールで新体制発表会見を行った。

元日本代表の波戸が将棋界の伝統行事に参加

元日本代表の波戸が将棋界の伝統行事に参加

1月6日、将棋会館で行われた指し初め式に横浜F・マリノスのアンバサダー・波戸康広氏が参加した。

中村憲剛の知られざるシーズンオフの活動

中村憲剛の知られざるシーズンオフの活動

12月27日、川崎フロンターレの中村憲剛が川崎市内の児童養護施設を慰問した。

20131228_itou_kd

「必要だから使っただけ」。引退の伊藤に風間監督がこれ以上ない賛辞

22日、天皇杯準々決勝で川崎フロンターレはサガン鳥栖に延長戦の末に0-2で敗戦。今季の全日程が終了。それに伴い、24日にクラブハウスで解散式を行った。

中村憲剛、復活したきっかけは彼にとって一番のサポーターからの一言

中村憲剛、復活したきっかけは彼にとって一番のサポーターからの一言

本日迎えるJ1リーグ最終節。一番の注目は、やはり等々力競技場で行われる川崎フロンターレ対横浜F・マリノスの神奈川ダービーだろう。

奈良クラブとも電光石火で提携。仕掛け人に聞く、川崎フロンターレはなぜピッチ外でも熱狂を生み出しているのか?

奈良クラブとも電光石火で提携。仕掛け人に聞く、川崎フロンターレはなぜピッチ外でも熱狂を生み出しているのか?

Jリーグのサポーターであれば、川崎フロンターレがピッチ外でもさまざまなイベントを仕掛けているのは周知の事実だ。では、なぜこれを続けられるのか? 先ごろも一見無関係に思える奈良クラブとも提携を決めた。そこにもヒントがありそうだ。プロモーションの仕掛け人にして、川崎フロンターレのサッカー事業部プロモーション部部長の天野春果に話を聞いた。

柿谷よりも大久保よりも驚愕のゴール数を誇るストライカーがいた!

柿谷よりも大久保よりも驚愕のゴール数を誇るストライカーがいた!

J1リーグ得点ランクトップをひた走る大久保嘉人。シーズン当初の目標は15ゴールだったが、前節清水戦でも2ゴールをあげて、現在はそのゴール数を24ゴールにまで伸ばした。

“川崎の車窓から”。またも行われたフロンターレの珍イベントに鉄ちゃんが熱狂!

“川崎の車窓から”。またも行われたフロンターレの珍イベントに鉄ちゃんが熱狂!

川崎フロンターレがまたも突飛なイベントを開催した。その名も「川崎の車窓から~東急フェスタ~」。東急電鉄とのコラボ企画で、サポーターのみならず鉄道ファンも訪れ、大いに盛り上がったという。

新着記事

FChan TV

↑top