『サッカー本大賞』読者投票! あなたが選ぶ2019年、最も面白かったサッカー本は?

カンゼンが創設し、4/1に第7回が開催される「サッカー本大賞」。現在、選考委員による一次投票が終わった。

2020年02月21日(Fri)12時00分配信

あなたが選ぶ最も面白かったサッカー本は?

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 カンゼンが創設し、4/1に第7回が開催される「サッカー本大賞」。

 本賞では、2019年度(1/1~12/31)に発売されたサッカー本(実用書、漫画をのぞく)すべてを対象に選考委員によって決定されます。現在、選考委員による一次選考が終わり、下記11作品が優秀作品として選出されています。

 この中から最終選考を行い、大賞が決定します。

 フットボールチャンネル上では読者の皆さんからの投票を行い、読者賞を決定します! 読者賞受賞作は4/1の授賞式にて発表されます。皆さん、ぜひ奮って投票下さい。

 投票締め切りは3/8となります。

「サッカー本大賞2020」の優秀作品

海外のサッカーはなぜ巨大化したのか(青娥書房 刊)
大山 高 著

ようこそ!プレミアパブ(三栄 刊)
内藤 秀明 著

FOOTBALL INTELLIGENCE フットボール・インテリジェンス 相手を見てサッカーをする(カンゼン 刊)
岩政 大樹 著

欧州 旅するフットボール(双葉社 刊)
豊福 晋 著

プレミアリーグ サッカー戦術進化論(二見書房 刊)
マイケル・コックス 著、田邊 雅之 翻訳

サッカー“ココロとカラダ”研究所 イタリア人コーチと解き明かす、メンタル&フィジカル「11の謎」(ソル・メディア 刊)
片野 道郎 著、 ロベルト・ロッシ 著

欧州サッカーの新解釈。ポジショナルプレーのすべて(ソル・メディア 刊)
結城 康平 著

ユルゲン・クロップ 増補版 選手、クラブ、サポーターすべてに愛される名将の哲学(イースト・プレス 刊)
エルマー・ネーヴェリング 著、 鈴木 良平 監修、大山 雅也 翻訳

森保ジャパン 世界で勝つための条件: 日本代表監督論(NHK出版 刊)
後藤 健生 著

サッカーとビジネスのプロが明かす育成の本質 才能が開花する環境のつくり方(徳間書店 刊)
菊原 志郎 著、 仲山 進也 著

岡田メソッド――自立する選手、自律する組織をつくる16歳までのサッカー指導体系(英治出版 刊)
岡田 武史 著

【投票はこちらから!】

【了】

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