ディオゴ・ジョッタ

20/21シーズン最高額移籍は誰だ? サッカー移籍金ランキング11~15位。リバプールの救世主だったはずの男とは…

主に夏と冬の2回に渡って選手の移籍市場が開き、選手の移籍に伴って毎年のように巨額の移籍金が動いている。今回フットボールチャンネル編集部は、20/21シーズンに高額な移籍金で移籍した選手をランキング形式で紹介する。※移籍金はデータサイト『transfermarkt』を参照、成績は1月28日時点、金額は現在のレートで統一

そして、ウォルバーハンプトンはどう変わった? 絶大すぎる名手たちの存在感【謀略家ヌーノという男・後編】

「プレミアリーグ謀略者たちの兵法」と題してプレミアリーグの監督たちを特集した12/7発売『フットボール批評issue30』から、2年連続でプレミアリーグ7位に導き、2019/20シーズンにはペップ・グアルディオラ監督のマンチェスター・シティ相手にダブルを達成したウォルバーハンプトンを率いる監督ヌーノ・エスピーリト・サントにポルトガル人記者が迫った記事を、一部抜粋して前後編で公開する。今回は後編。(文:ジョゼ・フレイタス)

ジョッタがリバプールで爆発中。なぜ活躍できるのか? サラーがいなくてもこの男がいる【分析コラム】

プレミアリーグ第9節、リバプール対レスターが現地時間22日に行われ、3-0でホームチームが完勝している。フィルジル・ファン・ダイクを筆頭に、多くの離脱者を抱えていたリバプールは、なぜここまでの大勝を収めることができたのか。それは、加入後好調を維持するディオゴ・ジョッタの存在が大きい。(文:本田千尋)

リバプール、ジョッタはどのように爆発したのか? “予想外”の大勝の理由。そして追い込まれる南野拓実【欧州CL】

チャンピオンズリーグ(CL)・グループリーグD組第3節、アタランタ対リバプールが現地時間3日に行われ、0-5でアウェイチームが勝利した。お互いにアグレッシブなサッカーを持ち味とするが、思わぬ大差がついた。そんなゲームで主役となったのはディオゴ・ジョッタ。南野拓実はもちろん、ロベルト・フィルミーノの立場さえも揺るがすほどの存在感を示している。(文:小澤祐作)

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