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久保建英が3タッチで2人を抜いた“感覚”。チリが危険な存在と認めた証明とは?【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間17日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)のグリープリーグ第1節でチリ代表と対戦して0-4と敗戦を喫した。初先発となった久保建英は、随所で存在感を示した。「今でも悔しい」と試合後に語った後半20分のプレーには、久保の可能性が詰まっていた。(取材・文:河治良幸【サンパウロ】)

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久保建英に光明を見た。熟練記者が記すその理由とは? 常人離れの妙技に見る育成の未来【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間17日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)のグリープリーグ第1節でチリ代表と対戦して0-4と敗戦を喫した。この試合で大きな注目を集めたのがMF久保建英だった。チームは大敗し、本人も大きな見せ場なく不発に終わったが、日本代表を長く取材する記者は久保のプレーに光明を見たという。久保の存在は日本サッカー界に何をもたらすのか。(取材・文:元川悦子【サンパウロ】)

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日本代表が決壊した要因とは? 無策だった中島翔哉の左サイド。惨敗を招いた「準備不足」【西部の目/コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間17日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第1節でチリ代表と対戦し、0-4で敗れた。東京五輪世代18人とその上の世代5人が入り混じる急造チームが「準備不足」はどこに現れたのか?(文・西部謙司)

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