ワールドカップ

マニ・ジャズミ

「盲目のサッカー記者」がいた。“観る”のではなく“聴く”。先入観を砕く、その情熱と人生【インタビュー】

我々はフットボールを「見ている」。でなければこの競技は理解できないのか? そんな疑問や先入観は一瞬で打ち砕かれた。AFCアジアカップで出会ったある1人のジャーナリストは、先駆者であり開拓者でもある。イラン出身の全盲のフットボールジャーナリスト、マニ・ジャズミ氏の人生やサッカー観に迫った。(取材・文:舩木渉)

背番号15

半端ない背番号15を背負った10人。新たな少年の憧れとなるか? 歴代の日本代表&世界の代表選手【編集部フォーカス】

現在の日本代表では大迫勇也が背負っている15番。今回は、日本が出場したワールドカップ6大会で15番を背負った歴代の日本代表選手4人を紹介。さらに、昨年のロシアワールドカップで15番をつけた海外の6選手も紹介する。守備的な選手が付けることの多い“背番号15”は、「半端ない」大迫勇也が背負うことで新たに日本のサッカー少年たちの憧れとなるか?

ルスラン・ミンガゾフ

父も出場したアジア杯で追う夢。15年ぶり大舞台で初勝利へ、トルクメニスタン代表MFの誓い

現地時間9日に行われるアジアカップのグループリーグ初戦にトルクメニスタン代表が登場する。日本代表と対戦するエメラルドグリーンの軍団には、父もアジアカップ出場歴を持つ選手がいた。15年前に偉大な父が果たせなかった夢を、息子が果たすか。ルスラン・ミンガゾフの物語を紹介する。(取材・文:舩木渉【UAE】)

写真特集2

「写真で一言」新春大会!爆笑ベストショット10選 #FChグランプリ <結果発表〜!>【編集部フォーカス】

新年あけましておめでとうございます! 2019年を楽しく笑顔で始めるべく、前回好評だった大喜利「写真で一言」の新春大会を開催しました。そこで、ユニークでクスッと笑えるベストショット10枚を紹介して、公式インスタグラムにて大喜利コメントを募集しました。今回は、募集したコメントの中から、Fチャン編集部が厳選したFChグランプリを発表します。たくさんのコメントありがとうございました!

ワールドカップ

クロアチアが泥沼の大苦戦、王者フランスはまさかの…ロシアW杯8強チーム、その後の成績は?【編集部フォーカス】

ロシアワールドカップ閉幕から約4ヶ月、日本代表を含め世界各国の代表チームがそれぞれの目標を抱きながら新たなスタートを切り始めた。中でも注目されるのがロシアW杯で好成績を収めたチームである。今回フットボールチャンネル編集部ではロシアW杯でベスト8に進出したチームの“その後”の成績を紹介。各国代表チームの現状はどうなっているのだろうか。

新着記事

FChan TV

↑top