17/18ラ・リーガベストイレブン。Fチャン編集部が選定、リーグを彩った名手たち 【編集部フォーカス】

 昨季王者レアル・マドリーが低迷し、バルセロナが奪冠を果たした。バレンシアの復活、ベティスやジローナの躍進も話題となった。そんな中、今季はどのような選手たちの働きが目立っていたのだろうか。今回は、フットボールチャンネル編集部が選んだ2017/18シーズンのラ・リーガベストイレブンを発表する。

2018年05月25日(Fri)10時50分配信

シリーズ:編集部フォーカス
text by 編集部 photo Getty Images
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今季も安定感抜群。リーグ最少失点守護神

ヤン・オブラク
アトレティコ・マドリーのGKヤン・オブラク【写真:Getty Images】

GK:ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリー/スロベニア)

1993年1月7日生まれ(25歳)
37試合出場22失点

 優勝したバルセロナよりも少ない驚異の22失点。1シーズンで22回のクリーンシートを達成し、アトレティコ・マドリーの堅守を支えた。

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