セルタ

久保建英

久保建英は一体なぜ沈黙してしまったのか。タッチ数わずか22回、揃わなかった活きるための条件

リーガ・エスパニョーラ第17節、セルタ対マジョルカが15日に行われ2-2のドローに終わっている。日本代表MFの久保建英は6試合連続のスタメン出場。しかし、この日はタッチ数わずか22回に終わり、途中交代を命じられるなどインパクトを残すことができなかった。ここ最近はハイパフォーマンスを見せていた久保だが、なぜこの日は輝きを放つことができなかったのか。(文:小澤祐作)

レアル・マドリー

レアルを救った“BBコンビ”の働き。数的不利にも打ち勝った、銀河系軍団の真の底力

リーガ・エスパニョーラ第1節、セルタ対レアル・マドリーが現地時間17日に行われた。プレシーズンマッチでは苦戦続きであったアウェイチームだが、この日は攻守両面でセルタを上回り、見事3-1で勝利を収めている。エデン・アザールやロドリゴ・ゴエスら新戦力に負傷者が相次ぐ中、輝きを放ったのはあのコンビであった。(文:小澤祐作)

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