Jリーグ

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激論!! 20年目のサポーター論 ~サッカーにとってサポーターとはどんな存在なのか?~(前編) 2013.05.15

サポーターとは何であろうか。どういう人々なのか、クラブによって違いはあるのか、そもそもサポーターという言葉の意味は? Jリーグ発足から20年が経過し、独自の発展を遂げた“サポーター”について、コールリーダー、海外サポーターに詳しいジャーナリスト、海外で選手歴のある指導者を招き、討論する。

柏レイソルがACLラウンド16で対戦する全北現代を、浦和担当記者が徹底分析

柏レイソルがACLラウンド16で対戦する全北現代を、浦和担当記者が徹底分析 2013.05.14

15日、柏レイソルはACLラウンド16で全北現代とアウェイで対戦する。全北はグループリーグで浦和と対戦しており、今回、浦和担当記者に対戦相手を分析してもらった。

なぜ槙野智章は広島に戻らなかったのか? 代理人が語る移籍市場の見方

なぜ槙野智章は広島に戻らなかったのか? 代理人が語る移籍市場の見方 2013.05.14

選手の移籍はチームへの裏切りである。サポーターがそんな印象を持ってしまうのも、その内情があまり知られていないからではないだろうか。『サッカー批評62』では数多くの選手の代理人を務める株式会社ジェブエンターテイメント代表取締役の田邊伸明氏にインタビューし、「移籍事情の正しい読み解き方」を語ってもらった。

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誤審に揺れた埼玉スタジアム。Jリーグが立ち戻るべき“原点”とは? 2013.05.13

Jリーグの開幕20周年を記念し「Jリーグ20thアニバーサリーマッチ」と銘打たれ開催された浦和レッズ対鹿島アントラーズ。残念な誤審もあったが、試合内容は白熱したスペクタクルなものとなった。そこで見えた、Jリーグが立ち戻るべき“原点”とは?

川崎フロンターレ復調の要因 プレッシングを逆手にとる“絶妙な距離感”に迫る

川崎フロンターレ復調の要因 プレッシングを逆手にとる“絶妙な距離感”に迫る 2013.05.13

未勝利から一転、ここ3試合で2勝1分と復調しつつある川崎フロンターレ。自分たちの生命線であるパスワークがスムーズになり、結果もついてきた。その要因とは何か? 選手たちが揃って口にする“自分たちの距離”にヒントがありそうだ。

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浦和・鹿島の担当記者が、Jリーグ開幕20周年記念試合『レッドダービー』について語る 2013.05.11

Jリーグは今季リーグ戦開幕20周年を迎える。本日行われる浦和レッズ対鹿島アントラーズの一戦は、それを記念して「Jリーグ20thアニバーサリーマッチ」として開催される。両チームを追う担当記者に、これまでの歴史と試合について語ってもらった。

J2初黒星で見えた課題 ガンバ昇格のカギを握る家長昭博に必要な“進化”

J2初黒星で見えた課題 ガンバ の攻撃のカギを握る家長昭博に必要な“自覚” 2013.05.09

6日のヴィッセル神戸戦で0-2 と敗れたガンバ大阪。これまで好調だった攻撃陣を牽引してきた家長昭博だが、かなりパファーマンスが落ちてきて いる。“天才”と言われ続けた才能ある選手だが、課題も多い。彼が安定したプレーを見せることがガンバの攻撃の カギを握る。

データでは1位の川崎フロンターレ 序盤戦で苦戦した要因とは何か?

データでは1位の川崎フロンターレ 序盤戦で苦戦した要因とは何か? 2013.05.09

Jリーグをさらに楽しく見るために、試合のどこを見ればいいだろうか。『サッカー批評62』では気鋭のジャーナリストを集めて討論した。話題に上がったのはポゼッション率は高いがなかなか結果に結びつかない川崎フロンターレだ。

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キーマンが描く20シーズン目の航海図 ~改革の先にある10年後のJリーグとは?~(後編) 2013.05.08

昨年、20回目のシーズンを迎えたJリーグでは新たな制度の導入やさまざまな改革が進められている。その真意はどこにあるのか?本稿では主にクラブライセンス制とアジア戦略の展望についてJリーグの大東和美チェアマン、中西大介事務局長に話を伺った。

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キーマンが描く20シーズン目の航海図 ~改革の先にある10年後のJリーグとは?~(前編) 2013.05.07

昨年、20回目のシーズンを迎えたJリーグでは新たな制度の導入やさまざまな改革が進められている。その真意はどこにあるのか?本稿では主にクラブライセンス制とアジア戦略の展望についてJリーグの大東和美チェアマン、中西大介事務局長に話を伺った。

天才ドリブラー原口元気 異分子が見せた可能性に“パスサッカー”浦和の未来がある

天才ドリブラー原口元気 異分子が見せた可能性に“パスサッカー”浦和の未来がある 2013.05.07

原口元気が好調だ。2-2の引き分けに終わったアウェイ・セレッソ大阪では、自陣から70メートル以上をドリブル突破し、ゴールを決めた。浦和のパス サッカーにおいては異質と言えるドリブラーの原口。彼の持つ大きな可能性に浦和レッズの未来がある。

なぜジェフ千葉はJ2で苦戦を続けるのか? 方向性なきクラブが持つ不安材料

なぜジェフ千葉はJ2で苦戦を続けるのか? 方向性なきクラブが持つ不安材料 2013.05.06

毎年のように昇格候補にあげられながらJ2に“残留”してしまうジェフ千葉。J1クラスの戦力を有しながら、今季も苦戦している。同じ過ちを繰り返すのはなぜなのか? クラブの抱える問題点に迫った。

ガンバに立ち塞がるJ2チームによる包囲網 “西の横綱”は昇格のために乗り越えることができるか

ガンバに立ち塞がるJ2チームによる包囲網 “西の横綱”は昇格のために乗り越えることができるか 2013.05.05

鳥取戦で引き分けに終わったガンバ。その試合での改善点を修正し、勝ち点3をものにした岐阜戦。2つの試合から見えてくるのはガンバと対戦するというJ2チームにある高いモチベーションだ。“西の横綱”がJ1復帰をするためにはこの“ガンバ包囲網”を乗り越えなくてはならない。

今季はサプライズの可能性も 白熱する昇格プレーオフ争いでJ1未経験・岡山と栃木は生き残れるか?

今季はサプライズの可能性も 白熱する昇格プレーオフ争いでJ1未経験・岡山と栃木は生き残れるか? 2013.05.05

J2は12節、4分の1以上が終了。現時点で自動昇格枠は1位ヴィッセル神戸と2位ガンバ大阪で、個人の質や総合力で頭一つリードしている。そこで今回は3位から6位で争われる昇格プレーオフに絡みそうなサプライズチームを予想したい。

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Jリーグに訪れた久しぶりの“本物”。大宮の快進撃を支える、スロベニア出身の強力2トップ 2013.05.02

J1・第8節を終え、大宮アルディージャが首位に立っている。ズデンコ・ベルデニック監督の手腕はもちろんのこと、スロベニア出身の2トップ、ズラタンとノヴァコヴィッチがチームに与える影響は大きい。彼らの現在地に迫った。

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