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Jリーグの最新コラム・ニュースを網羅! ここを読めばJリーグの今がわかります。

【J1第14節プレビュー】中断前最後のJ1。鳥栖は首位キープなるか

【J1第14節プレビュー】中断前最後のJ1。鳥栖は首位キープなるか 2014.05.16

5月12日にW杯に向けた日本代表メンバーが発表された。国内組から選ばれたのは11人。大久保がサプライズ選出されたこともあり、Jリーグへの関心は日に日に高まっている。今節を終えると、W杯のためにJ1は約2ヵ月の中断期間に突入。鳥栖が首位を守れるか、大久保は景気付けに得点を挙げられるかなど、注目点が満載だ。

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攻守に輝く最後方の砦~浦和・西川加入前後比較~ 2014.05.15

昨季はリーグでトップの66ゴールを挙げたものの、18チーム中6番目に多い56点を奪われたことが6位に終わった原因となった浦和。その要因の1つがオフシーズンに加入した西川の存在といえるだろう。そこで、今回は日本でも屈指のGKである彼にスポットを当ててみたい。

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香川・柿谷らの才能はなぜ磨かれたのか? 恩師クルピが語る育成論と日本サッカーの課題 2014.05.11

才能のある若手を次々と育て、世界へ送り出したレヴィー・クルピ元C大阪監督。柿谷曜一朗をはじめ、香川真司、清武弘嗣、乾貴士、山口蛍は、クルピ監督の下でその攻撃センスを磨き上げた選手たちだ。彼らの才能はなぜ磨かれたのか。名将が育成論と日本サッカーの課題を語る。

【J1第13節プレビュー】日替わり首位。今節その座に就くのは

【J1第13節プレビュー】日替わり首位。今節その座に就くのは 2014.05.09

4月26日の9節から始まった大型連休の5連戦。4試合を消化し、優勝争いはさらに複雑化している。11日間で首位が入れ替わること3回。今節も数字上は5位の新潟まで浮上のチャンスがある。連戦のラストを先頭で駆け抜けるチームはどこか。また、今節はW杯に向けた日本代表メンバー発表前の最後のリーグ戦でもある。

社員を直撃! 亀田製菓はなぜアルビレックス新潟を熱烈に応援するのか?

社員を直撃! 亀田製菓はなぜアルビレックス新潟を熱烈に応援するのか? 2014.05.08

アルビレックス新潟サポーターであり、クラブとの関係をよく知る、社員の細田さんと八木さんに詳しく話を聞いてみることにした。

【検証】移籍金ビジネス。代理人に聞く、Jクラブが選手の“売って”儲ける方法

【検証】移籍金ビジネス。代理人に聞く、Jクラブが選手の“売って”儲ける方法 2014.05.08

契約満了の選手が移籍する際には移籍金が発生しないFIFAルールがJリーグでも2009年から採用されている。導入から5年目となる今日、Jクラブはこのルールにどのように対応しているのか。多数の選手のエージェントを務める稲川朝弘氏へインタビューを敢行した。

2014J2 4月ベストイレブン

2014J2 4月ベストイレブン 2014.05.07

「FootballLAB」が選ぶ4月のJ2のベストイレブンは下図の通りとなりました。

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2014J1 4月ベストイレブン 2014.05.07

「FootballLAB」が選ぶ4月のJ1のベストイレブンは下図の通りとなりました。

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自慢のパスサッカーも影潜め、ついに降格圏まで転落。J1復帰のガンバ、なぜ勝てないのか? 2014.05.05

J1に復帰したガンバ大阪だが、苦戦が続いている。前評判は高かったはずだが、攻守が噛み合わず、現在16位と降格圏に沈んでいる。しかも、以前との違いはパスサッカーで圧倒する姿すらないことだ。なぜ苦しんでいるのか? 番記者が分析する。

【J1第11節プレビュー】リベンジなるか。神戸が王者を迎え撃つ

【J1第11節プレビュー】リベンジなるか。神戸が王者を迎え撃つ 2014.05.02

5連戦も折り返し地点に差し掛かり、先頭集団は抜きつ抜かれつの大接戦。首位のキープを目指す鹿島は巻き返しを図る柏と、2位の広島は3位の神戸と対戦する。下位に目を向けると、徳島と仙台の「ボトムバトル」も注目のカードだ。

柏退団のレアンドロ・ドミンゲス。度重なる退場、練習不参加…指揮官との信頼関係崩した北嶋とワグネルの退団

柏退団のレアンドロ・ドミンゲス。度重なる退場、練習不参加…指揮官との信頼関係崩した北嶋とワグネルの退団 2014.05.02

柏レイソルのレアンドロ・ドミンゲスのJクラブ移籍が確実視されている。11年にはMVPに輝きクラブを昇格即初優勝に導いたエースと指揮官の関係は、一部で報じられている“確執”で済ませられるほど単純ではなかった。

サンフレッチェ広島のブレないマネジメントに迫る。“予算中位”でなぜ結果を出せるのか?

サンフレッチェ広島のブレないマネジメントに迫る。“予算中位”でなぜ結果を出せるのか? 2014.05.01

予算が潤沢ではなくとも、結果は出せる。2012、2013シーズンにおけるサンフレッチェ広島の2連覇がその証左だ。好循環が続く広島で、どのようなマネジメントが行われているのか。

【J1第9節プレビュー】止まらない神戸。首位で5連戦に突入

【J1第9節プレビュー】止まらない神戸。首位で5連戦に突入 2014.04.25

リーグ序盤でダークホースとなっているのは神戸。12年は最終節で王者広島に敗れ、降格の屈辱を味わったが、今季は8節終了時点でその広島を抑えて単独首位に立っている。今節はリーグ戦5連勝を懸け、本拠地でC大阪と対戦。同勝点で2位の広島は、鹿島とのホームゲームで首位への再浮上を目指す。

絶不調、セレッソのエース・柿谷曜一朗が苦しむ重圧。解放の鍵を握るフォルランの経験

絶不調、セレッソのエース・柿谷曜一朗が苦しむ重圧。解放の鍵を握るフォルランの経験 2014.04.25

フォルランの加入によって動員数は大幅にアップしたC大阪。しかし、そのフォルランも未だ本調子とは言えず、柿谷は絶不調。優勝候補に挙げられたシーズン前の予想やW杯出場への重圧に苦しむ若きエースは、ウルグアイ代表FWの手助けを必要としている。

鹿島対神戸での珍ゴールはなぜ生まれたのか? レフェリーの動きを検証

鹿島対神戸での珍ゴールはなぜ生まれたのか? レフェリーの動きを検証 2014.04.21

J1、上位対決となった鹿島対神戸の一戦で珍しいゴールが生まれた。一旦オフサイドと判定されたもののレフェリーが流したことから、生まれたものだ。試合後には山本海人のセルフジャッジへの批判も出た。

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