編集部フォーカス

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15/16シーズン”期待はずれ新加入”イレブン。失望と落胆の移籍1年目を過ごした11人【編集部フォーカス】

2015/2016シーズンのヨーロッパサッカーも残すはチャンピオンズリーグの決勝のみとなった。どのクラブも来シーズンに向けて構想を練っている中、今回は15/16シーズンの移籍選手で期待を裏切った11人を選定した。

川崎フロンターレの中村憲剛(左)と大久保嘉人(右)

イタリア人記者が選ぶ、Jリーグ全53クラブ中、応援したくなる5つの“愛人クラブ”【編集部フォーカス】

日本サッカーの現場に足繁く通うイタリア人記者のチェーザレ・ポレンギが、J1、J2、J3を問わず、2016シーズンJリーグで応援したくなる5クラブを選出。イタリアでは心のクラブ以外でそのときどきに応援するクラブのことを、「愛人クラブ」と称するという。本命はサンフレッチェ広島と語るチェーザレ・ポレンギが選ぶ「愛人クラブ」はどこか。(選定:チェーザレ・ポレンギ)

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キックオフは前に蹴らなくてもOK。大きく変わったサッカーのルール。変更点を10のポイントで解説

3月5日、ウェールズにて行われた国際サッカー評議会(IFAB)第130回年次総会にて、2016-2017年競技規則の改正が決定された。IFAB130年の歴史で最も広範囲と言われる今回の改訂によって何が変わっているのか。数ある変更のうち、10のポイントを紹介する。(文:中山佑輔)

レナ・ゲルケ

サッカー選手の美人「元」パートナー10人。名選手たちが逃した絶世の美女【編集部フォーカス】

フットボーラーのパートナーを示すのに「WAGs(Wives And Girlfriends)」という表現が用いられることがある。ブラジルW杯ではドイツ代表選手のパートナーが美人揃いであり、選手だけでなく彼女たちについての話題も盛り上がることとなった。だが、時間が経つにつれてパートナー関係が解消されてしまうケースも少なくない。今回は「元」WAGsのなかから10人を紹介する。

レスター・シティ

レスターが過ごした“夢のような10ヶ月”。残留目標から優勝へ、勝ち取った栄光への道程【編集部フォーカス】

奇跡のプレミアリーグ優勝を果たしたレスター・シティ。チームの躍進はもちろんだが、ヴァーディーの11試合連続ゴール、マハレズのPFA年間最優秀選手選出など、開幕前には想像もつかなかった出来事が次々と起き、残留争いに関わると見られたクラブが過ごしたシーズンはまさに“夢のような”ものとなった。今回は、世界中で感動を呼んだレスターの快進撃を1ヶ月ごとに振り返る。

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奥寺康彦、中田英寿…そして岡崎慎司。ヨーロッパ各国リーグ制覇を経験した日本人選手【編集部フォーカス】

奇跡のプレミアリーグ制覇を成し遂げたレスター。日本代表の岡崎慎司も主力として優勝に大きく貢献したが、これまでにも海外でリーグ優勝を達成した日本人プレーヤーがいた。今回は欧州各国リーグ優勝を経験した主な日本人選手を振り返る。(同クラブで複数回優勝している選手は編集部で1シーズンをピックアップした)

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ロンドン五輪で主要国が起用したオーバーエイジ。手倉森J、A代表主力の投入は?【編集部フォーカス】

23歳以下の選手で争われる男子サッカーのオリンピック本大会だが、オーバーエイジ枠で3名まで年齢制限を受けない選手を招集することができる。リオ五輪に臨む日本代表ではオーバーエイジ枠の起用はあるのだろうか? 活用されるのであれば誰が招集されるのだろうか? 今回はロンドン五輪で主要国が招集したオーバーエイジの選手たちを振り返る。

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タレント・JOYが選ぶ現役Jリーガー最強イレブン!芸能界屈指のサッカー愛好家、理想のチームは?【編集部フォーカス】

ウェブ番組『FChan TV』とのコラボ企画。芸能界屈指のサッカー好きとして知られるタレントのJOYさんが、Jリーグのなかから最強イレブンを選出! システムは4-2-3-1を採用。いったい誰が選ばれるのか!(選定:JOY/構成:中山佑輔)※外国人枠等はJリーグ規定に準拠。

ヴァンフォーレ甲府の胸スポンサー、はくばく

あの胸スポンサーは何の企業? Jリーグ編【編集部フォーカス】

フットボールクラブの大きな収入源となっている、ユニフォームの胸スポンサー。単純に多くの人の目に触れるという広告価値はもちろん、熱心なファンは、自身がサポートするクラブのユニフォームに名前が印字された会社の商品を積極的に購入するということもある。今回は、Jリーグのなかから気になる胸スポンサー10社を紹介する。

PK

20本中20本成功の選手も。J1通算PK得点ランキングトップ10【編集部フォーカス】

チームのなかで信頼のおかれた選手が担当する試合中のPK。ゴールまで12ヤードの距離からフリーでキックができ「決めて当然」と思われがちだが、これを成功させ続けることは決して簡単なものではない。今回は、PKによるJ1での通算得点ランキング上位10人を紹介する。

ヴォルフスブルクでブンデスリーガ制覇を経験した長谷部誠

レスターは彼らに続けるか? 欧州各国リーグを制した“伏兵”5クラブ【編集部フォーカス】

思わぬクラブがリーグを制するというサクセスストーリーはときおり各国リーグで見られる。現在プレミアリーグで首位を走るレスターも、優勝クラブとして歴史に名を刻むことはできるだろうか。今回は、2000年以降にアウトサイダーとして欧州各国リーグを制した5クラブを紹介する。

マンチーニ監督(左)の信頼を勝ち取り、長友(右)は契約延長にいたった

長友を指揮した6人の監督。愛するインテルで掴み取った契約延長と最古参までの道のり【編集部フォーカス】

インテルは現地時間8日、今季限りで満了となる日本代表DF長友佑都との契約を2019年まで延長することを発表した。2011年1月にチェゼーナから加入した長友は来季でインテル在籍7シーズン目となり、チーム最古参となる。長友はこの6年間で6人の監督のもとでプレーしている。今回は、インテルで長友を指揮した監督たちを紹介しよう。

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チェルシーに受け継がれるカルチョの系譜。“ブルーズ”を率いる5人のイタリア人監督たち【編集部フォーカス】

4月4日、2016-17シーズンよりアントニオ・コンテがチェルシーの指揮をとると発表された。過去にも名だたるイタリア人指揮官が同クラブを率いているが、今回は“ブルーズ”の監督となった“カルチョの国”の指導者5人を紹介する。

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遠藤保仁のPKをセーブした5人のGK。日本が誇る「PKの名手」にも“天敵”が?【編集部フォーカス】

J1歴代最多PK成功数を誇る遠藤保仁。J1リーグでは34本蹴って30ゴール、PK成功率は88%とまさしく「PKの名手」だ。今回は、遠藤のPKをセーブしたJリーグのGK5人を紹介する。

フィギュアスケーターに転身したイルハン・マンスズ

他競技に転向した元サッカー選手6人。ゴルフ、フィギュアスケート、ブラジリアン柔術への挑戦も【編集部フォーカス】

3月13日、かつてガンバ大阪でプレーしJリーグMVPにも輝いたことのあるアラウージョが、アメリカンフットボールの選手として公式戦に出場した。抜群の運動神経を有しているプロフットボーラーは、他のスポーツでも優秀な選手になれるのだろうか。今回は、他競技に挑戦した元サッカー選手6人を紹介する。

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