編集部フォーカス

ジャンルイジ・ブッフォン

ロシアW杯逃したスター選手たち。予選敗退の代表チームでプレーする10人の名手【編集部フォーカス】

プレーオフも含めてロシアW杯の予選が終了し、出場32チームが決まった。初出場のチームもあれば、W杯本大会出場を逃してしまった強豪国もある。今回は、W杯出場を逃してしまった国々の代表チームでプレーする10人をピックアップした。(ピックアップは1ヶ国1人。そのほかの主な選手はその他ページに記載)

イタリア代表

イタリア代表、59年ぶりまさかのW杯予選敗退。1958年当時の日本で起きた5つの出来事【編集部フォーカス】

 2017年11月13日、過去4度のW杯優勝経験を持つイタリア代表がプレーオフの末にロシアW杯出場権を逃した。これは1958年以来、59年ぶりのことである。1958年は終戦から13年経ち、日本でNHKによるテレビ放送が始まってから5年、東京オリンピックの6年前、ということになる。イタリア代表のW杯予選敗退の「59年ぶり」というのが、どれほど大きな出来事なのか、1958年に日本で起きた5つのエピソードからスケールの大きさを感じてもらいたい。

ハリル

【メンバー発表直前】ハリルに提言したい日本代表26選手をFチャン編集部が厳選!【編集部フォーカス】

アジア予選を勝ち抜き、ロシアW杯の出場権を獲得した日本代表。11月10日にブラジル代表、11月14日にベルギー代表との試合を迎える。この2試合に臨む日本代表メンバーは10月31日に発表されるが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はどんなメンバーを選ぶのか。フットボールチャンネル編集部では、これまでの日本代表の戦いぶり、最近の活躍を受けてハリルジャパンに招集すべき選手たちを選出。ハリルホジッチ監督は公式戦のベンチ入りメンバー数である23名より多い人数を招集する傾向にあるため、26人の選手をピックアップしている。

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ハリルJに推薦したい5人。期待の新戦力候補たち。2017年11月シリーズ編【編集部フォーカス】

2018年ロシア・ワールドカップの出場権を獲得した日本代表。11月10日にブラジル代表、10月14日にベルギー代表との試合を迎える。この2試合に臨む日本代表メンバーは10月31日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、直近の代表戦で招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

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カタルーニャ代表チームを想像してみたら。錚々たる面々に。国際大会での躍進も期待?【編集部フォーカス】

スペインからの独立問題が騒動になっているカタルーニャ自治州。もし独立となった場合FCバルセロナがラ・リーガに所属し続けるかどうかが話題となっているが、カタルーニャ代表チームが結成されるかもしれないという点にも注目が集まる。今回は、カタルーニャ代表チームのメンバー11人を想像してみよう。

山口素弘

名波浩にラモス瑠偉。元日本代表・山口素弘氏が選出、歴代名ゲームメイカー5人【編集部フォーカス】

ウェブ番組『F.Chan TV』とのコラボ企画。同番組の第60回に、元日本代表の山口素弘氏がゲストとして登場した。番組では、8月7日にカンゼンから発売された『フットボール批評 issue17』に掲載されている遠藤保仁のインタビューをもとに、ゲームメイカーを特集。そこで、現役時代はボランチとしてゲームメイカータイプの選手と組むことの多かった山口氏に、歴代日本人選手の中から自身が特に優れたゲームメイカーだと考える5人を選出してもらった。

玉乃淳

「トッティとポジション争いしてたんですよ!」。玉乃淳氏が選定、日本の名ゲームメイカー5人【編集部フォーカス】

 ウェブ番組『F.Chan TV』とのコラボ企画。第60回に、元Jリーガーの玉乃淳氏がゲストとして登場した。番組では、8月7日にカンゼンから発売された『フットボール批評 issue17』に掲載されている遠藤保仁のインタビューをもとに、ゲームメイカーを特集。そこで、現役時代はゲームメイカーのチャンスメイクからゴールを狙っていた玉乃氏に、歴代選手の中から優れたゲームメイカー5人を選出してもらった。

日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督

【メンバー発表直前】ハリルに提言したい日本代表25選手をFチャン編集部が厳選!【編集部フォーカス】

アジア予選を勝ち抜き、ロシアW杯の出場権を獲得した日本代表。10月6日にニュージーランド代表、10月10日にハイチ代表との試合を迎える。この2試合に臨む日本代表メンバーは9月28日に発表されるが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はどんなメンバーを選ぶのか。フットボールチャンネル編集部では、これまでの日本代表の戦いぶり、最近の活躍を受けてハリルジャパンに招集すべき選手たちを選出。ハリルホジッチ監督は公式戦のベンチ入りメンバー数である23名より多い人数を招集する傾向にあるため、25人の選手をピックアップしている。

川崎フロンターレのFW阿部浩之

ハリルJに推薦したい10人のJリーガー。期待の新戦力候補たち【編集部フォーカス】

2018年ロシア・ワールドカップの出場権を獲得した日本代表。10月6日にニュージーランド代表、10月10日にハイチ代表との試合を迎える。この2試合に臨む日本代表メンバーは9月28日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、Jリーグでプレーする選手のうち、2017年に入りハリルジャパンに招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい10選手をピックアップする。

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これぞ「キャプテン」と呼ぶべき5人。スター選手もひれ伏す闘将たち【編集部フォーカス】

 優れた組織には、必ず優れたリーダーがいる。もちろんサッカー界も例外ではない。プライドの高いスター選手たちをまとめあげるには、監督だけでなくピッチ上にもリーダーが必要だ。圧倒的なカリスマとキャプテンシーを備え、ヨーロッパのトップレベルで活躍する闘将たちを紹介する。

2011年のアジアカップ・サウジアラビア戦でハットトリックを達成した岡崎慎司

日本対サウジ、直近5試合を振り返る。アジアカップ決勝を逃した一戦。昨年はホームで勝利【編集部フォーカス】

9月5日、2018年W杯アジア最終予選サウジアラビア戦に臨む日本代表。ワールドカップ・ベスト16に進出したこともある中東の雄とは、アジアの舞台で何度も激闘を繰り広げてきた。今回は、日本対サウジアラビアの直近5試合を振り返る。

2016年10月のオーストラリア戦で先制ゴールを奪った原口元気

日本対オーストラリア、直近5試合を振り返る。実は分がいい? 日本は負けなし継続中【編集部フォーカス】

ドイツW杯での悪夢の逆転負け、アジアカップ決勝など日本とオーストラリアは多くの白熱した試合を演じてきた。ブラジルW杯に向けたアジア最終予選と同様に、今回も同組に入ったアジアのサッカーをけん引する2か国。ロシアW杯出場を争う大一番を前に、両国が対戦した直近5試合を振り返る。

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【メンバー発表直前】ハリルに提言したい日本代表25選手をFチャン編集部が厳選!【編集部フォーカス】

ロシアW杯アジア最終予選のオーストラリア戦とサウジアラビア戦に挑む日本代表メンバーが8月24日に発表される。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、W杯出場権獲得に向けた決戦にどんなメンバーを選ぶのか。フットボールチャンネル編集部がこれまでの予選の戦いぶりや、最近の活躍を元に招集すべき選手たちを選出した。なお、ハリルホジッチ監督はベンチ入りできる23人よりも多く招集する傾向があるため、今回は25人の選手をピックアップしている。

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ハリルJに推薦したい5人。期待の新戦力候補たち。2017年8・9月シリーズ編【編集部フォーカス】

2018年ロシア・ワールドカップアジア最終予選を戦っている日本代表。8月31日にオーストラリア、9月5日にサウジアラビアとの試合を迎える。この2試合に臨む日本代表メンバーは8月24日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、直近の代表戦で招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

ヘタフェ

柴崎岳も続けるか!? ヘタフェから飛躍した名手10人【編集部フォーカス】

柴崎岳が加入したヘタフェは、これまで数々の名選手がステップアップのきっかけにしてきたクラブである。スペイン国内で高い評価を獲得した者、国外で成功を掴んだ者、数々の栄光を手にしてきた者…様々な選手たちが実はヘタフェ出身だった。柴崎は彼らに続き、さらに高いレベルに到達することはできるだろうか。(文:編集部)

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