編集部フォーカス

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バルセロナ歴代ユニフォーム。一番かっこいいのは? 胸スポンサーがなかった時代からの移り変わり

スペインの名門クラブであるバルセロナは26度のリーグ優勝と5度の欧州制覇を成し遂げている。これまで数々のスター選手がプレーしてきたが、ロナウジーニョ、アンドレス・イニエスタ、リオネル・メッシらはどのようなユニフォームを着ていたのか。今回はここ20年で印象的だった5つのシーズンを、歴史と記憶が刻まれたユニフォームとともに振り返っていきたい。

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リバプール歴代ユニフォーム。3度の欧州制覇とプレミア優勝に迫ったシーズン。ジェラードやオーウェンが着ていたのは…

イングランド屈指の名門クラブであるリバプールは、21世紀に入ってから3度の欧州制覇を成し遂げている。マイケル・オーウェン、スティーブン・ジェラード、フィルジル・ファン・ダイクといったスター選手たちはどのようなユニフォームを着てプレーしていたのか。今回は印象的だった5つのシーズンを、歴史と記憶が刻まれたユニフォームとともに振り返っていきたい。

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マンチェスター・ユナイテッド歴代ユニフォーム。胸スポンサーの歴史、ベッカム、ロナウド、香川真司たちが着たのは…

レッドデビルズ(赤い悪魔)の愛称を持つマンチェスター・ユナイテッドは、これまで数多くのタイトルを獲得している。そこにはデイビッド・ベッカム、ルート・ファン・ニステルローイ、ウェイン・ルーニー、クリスティアーノ・ロナウド、ロビン・ファン・ペルシーといったスター選手たちの活躍があった。印象的だったシーズンの歴史と記憶が刻まれたユニフォームを振り返っていきたい。

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アフリカ最強ストライカーの系譜。引退後は大統領!? 数々の栄光に彩られた祖国の英雄たち

ワールドカップ優勝国などは出ていないが、欧州サッカー界では常にアフリカにルーツを持つ選手たちが存在感を発揮している。中でもストライカーのポジションには驚異的な能力を持つ選手が多く、各年代に世界を席巻した選手がいた。そんな祖国では英雄的な扱いを受けることも少なくない、アフリカ各国の国籍を持つストライカーたちの系譜を振り返る。

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アルゼンチン代表、ストライカーの系譜。マラドーナからメッシの時代へ…FW大国が輩出した傑物たち

アルゼンチンは歴史的に優秀なFWが輩出されることで知られる。ディエゴ・マラドーナやリオネル・メッシは別格として、他にも各世代に傑出したゴールハンターたちがいた。時代の移り変わりとともに、アルビセレステス(白と空色)の魂はどのように受け継がれてきたのか。4年に一度のワールドカップを起点に、アルゼンチン代表で活躍したストライカーの系譜を振り返る。

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フランス代表、ストライカーの系譜。無得点でもW杯優勝!? キャラの濃すぎる歴代エースたち

フランス代表はこの四半世紀で最も成功を収めたチームの1つだ。1998年のフランスワールドカップと2018年のロシアワールドカップで世界の頂点に立った。そして、常に傑出した能力を持つエースストライカーが最前線に君臨していた。今回はフランス代表の近代史を語るうえで欠かせないエースたちの系譜を、ワールドカップを起点に振り返っていく。

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クロアチア代表、ストライカーの系譜。独立からW杯準優勝へ…98年得点王に輝いた名手の現在は?

クロアチア代表は1991年の同国独立からと歴史は短いが、ワールドカップで目覚ましい躍進を見せてきた。初出場だった1998年フランス大会は3位、2018年ロシア大会では準優勝を果たし世界を驚かせた。この20年あまりで世代が移り変わってきた中で、どんな選手たちが前線を引っ張ってきたのだろうか。ワールドカップを起点に、クロアチア代表の歴代ストライカーたちの活躍を振り返る。

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ポルトガル代表、ストライカーの系譜。絶対的エース不在に悩まされた歴史、解決したのは…

ポルトガル代表が強豪と言われるようになったのは、意外にもこの20年ほどの間だ。欧州の西の端に位置する小国は優秀なウィンガーを輩出することで知られてきたが、飛躍を阻んできたのが絶対的なエースストライカーの不在という宿痾(しゅくあ)だった。では、いったいどのような選手たちが最前線で、勝利に不可欠なゴールを決める役割を任されてきたのだろうか。そして、長年の悩みを解決したのはやはりあの男だったのか?

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ドイツ代表、ストライカーの系譜。W杯4度出場の歴代得点王も…各年代を象徴する伝説のエースたち

ドイツ代表はこれまでワールドカップで安定して好成績を残してきた。その背景には、西ドイツ時代も含めて各年代を象徴する圧倒的なエースの存在がある。ワールドカップの歴代最多得点記録を持つ者さえいる。今回はゲルマン魂を脈々と受け継いできたドイツ代表におけるストライカーの系譜を、ワールドカップでの成績とともに振り返っていく。

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フランス代表メンバーを妄想! もしEUROが開催されていたら…豪華すぎる陣容も、怪我と不調に苦しむW杯優勝メンバーたち

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。ロシアワールドカップを制覇したフランス代表は前回大会の決勝で敗れており、雪辱を果たすつもりだったに違いない。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、フランス代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

イングランド代表

イングランドが生んだ「世界最高」の5人、その能力値は? ジェラード、ランパード、ベッカム、そして…母国が生んだ英雄たち

サッカーの母国であるイングランドは、数多くの名選手を輩出している。その中でも90年台後半から00年代には「世界最高」と評価される選手達が数多く存在した。今回はイングランドが生んだ世界最高の選手についてフットボールチャンネル編集部が独自の方法で算出した能力値を紹介する。[sponsored content]

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クロアチア代表メンバーを妄想! もしEUROが開催されていたら…豪華な中盤は健在、W杯準優勝メンバーからどう変わる?

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。EUROではベスト8が最高成績だったクロアチア代表は、ロシアワールドカップで準優勝に輝いたメンバーを中心に挑んでいただろう。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、クロアチア代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

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ポルトガル代表メンバーを妄想! もしEURO開催されていたら…欧州大会3連覇を目指すはずだった今夏のシナリオ

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。EURO2016で初優勝、昨季のUEFAネーションズリーグでも初代王者に輝いたポルトガル代表は、EURO2020で欧州大会3連覇を目指すはずだった。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、ポルトガル代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

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ドイツ代表メンバーを妄想! もしEUROが開催されていたら…英雄の引退勧告から1年。新世代のマンシャフトを担う選手たち

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。ロシアワールドカップでグループステージ敗退を喫したドイツ代表は、世代交代を進めながら強化を進めている。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、ドイツ代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

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ブラジル代表メンバーを妄想! もしコパ・アメリカが開催されていたら…ネイマールは外すべき? いぶし銀のイケオジも健在

今年行われる予定だったコパ・アメリカ2020(南米選手権)は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。ネイマールやフィリッペ・コウチーニョ、カゼミーロといったタレントを擁するブラジル代表は連覇を目指してこの大会に臨むはずだった。そこで今回は、もしコパ・アメリカが今年行われていたら、ブラジル代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

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