ファリド・モンドラゴン

話題の中心はコロンビア。引き立て役に過ぎなかった日本。フランス人の認識は“駄目プレーの代名詞=日本人”

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日本対コロンビアの一戦はフランスでは、あまり関心を呼ばなかったようだ。特に日本は引き立て役に過ぎず、話題の中心はコロンビア。彼の国がどのような認識なのかを思い知らされたW杯だった。

ブラジルメディアが見た日本。大会前の期待に応えず厳しい評価。「余りにも稚拙なPKを犯した」今野に最低点

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サブ組主体のコロンビアに1-4と完敗した日本。ブラジルメディアからは厳しい評価を下された。とはいえ、論調は日本を批判するよりもコロンビアを評価するものが目立った。

【コロンビア密着!】日本が挑む“無敗男”ペケルマン。主力温存はないが43歳GK出場の可能性も

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決勝T進出のためには勝ち点3が絶対条件となるコロンビア戦。しかし、そのコロンビアを率いるのはW杯無敗の男、ホセ・ペケルマン監督だ。勝者のメンタリティーを植え付けされるためにも、主力温存は考え難い。一方で、43歳の誕生日を迎えたモンドラゴンを最年長出場記録更新のために起用する可能性も高い。

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