山口素弘

まさに伝説! 歴代日本代表5選手、その能力値は? 川口能活、井原正巳、名波浩…日本サッカーに残る名手の実力とは

今ではFIFAワールドカップの常連国となった日本だが、初出場を果たした1998年フランス大会までの道のりは長かった。今回は1990年代の日本代表において不可欠だった存在の選手たちについて、フットボールチャンネル編集部が独自の方法で算出した能力値を紹介する。[sponsored content]

まさに伝説! 歴代サッカー日本代表、5人の英雄。川口能活、井原正巳、名波浩…日本サッカーに残る名手の実力とは

今ではFIFAワールドカップの常連国となった日本だが、初出場を果たした1998年フランス大会までの道のりは長かった。今回は1990年代の日本代表において不可欠だった存在の選手たちについて、フットボールチャンネル編集部が独自の方法で算出した能力値を紹介する。

日本代表ボランチの系譜。日韓W杯のゴール、ロシアW杯のアシスト、W杯を最後に引退した2人のリーダー

日本代表は初出場から6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。その間、稲本潤一、中田英寿、長谷部誠ら、多くボランチが日本代表でプレーしてきた。今回は、1998年のフランス大会からロシア大会まで、ワールドカップ当時の守備的ミットフィルダーのレギュラーを紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

日本代表、背番号6の系譜。内田篤人、森重真人…予選で活躍するも、本大会では輝けなかった選手たち

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号6を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで6番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

なぜ山口素弘は横浜Fについてこれまで一切語らなかったのか【フリューゲルスの悲劇:20年目の「真実」】

かつて、横浜フリューゲルスというJクラブがあった。Jリーグ発足当初の10クラブに名を連ねた同クラブは、1999年元日の天皇杯制覇をもって消滅。横浜マリノス(当時)との合併が発表されてから2018年で20年となる。Jリーグ発足から5年ほどで起きたクラブ消滅という一大事件を、いま改めて問い直したい。【後編】(取材・文:宇都宮徹壱)

合併発表前日に三浦淳宏から電話。実感なかった山口素弘【フリューゲルスの悲劇:20年目の「真実」】

かつて、横浜フリューゲルスというJクラブがあった。Jリーグ発足当初の10クラブに名を連ねた同クラブは、1999年元日の天皇杯制覇をもって消滅。横浜マリノス(当時)との合併が発表されてから2018年で20年となる。Jリーグ発足から5年ほどで起きたクラブ消滅という一大事件を、いま改めて問い直したい。【前編】(取材・文:宇都宮徹壱)

「トッティとポジション争いしてたんですよ!」。玉乃淳氏が選定、日本の名ゲームメイカー5人【編集部フォーカス】

 ウェブ番組『F.Chan TV』とのコラボ企画。第60回に、元Jリーガーの玉乃淳氏がゲストとして登場した。番組では、8月7日にカンゼンから発売された『フットボール批評 issue17』に掲載されている遠藤保仁のインタビューをもとに、ゲームメイカーを特集。そこで、現役時代はゲームメイカーのチャンスメイクからゴールを狙っていた玉乃氏に、歴代選手の中から優れたゲームメイカー5人を選出してもらった。

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