横浜FC

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久保建英と“同じで違う”センス。U-20日本代表のキーマン、斉藤光毅が欲するものとは?【西部の目】

間もなくFIFA U-20ワールドカップ2019が開幕する。U-20日本代表は才能豊かな選手たちが名を連ねたが、久保建英ら主力数名が選外となった。そんな中で注目は横浜FCのFW斉藤光毅だ。久保と同じ17歳の俊英は、来る世界大会へ野心を燃やしている。彼の貪欲さは、チームの勝利に不可欠な要素である。(取材・文:西部謙司)

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2007年Jリーグ。日本代表に激震、オシム監督が突然の入院と退任。鹿島黄金時代もアジアを制したのは…【Jリーグ平成全史(15)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、時代は令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2007年(平成19年)。

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2001年Jリーグ。N-BOXが見せた伝説の輝き。黄金世代は続々海外へ、サンドニの悲劇も【Jリーグ平成全史(9)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、そして時代は間もなく令和へと移行する。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2001年(平成13年)。

三浦知良

三浦知良、52歳の生き様。その起用法に大きな変化。三ツ沢はキング・カズの魂がある場所

52歳を迎えた横浜FCのFW三浦知良。常にハードなトレーニングを続けているが、肉体や感覚は違和感を覚える。その中で、今季の起用法には大きな変化が見られた。全試合ではなくとも、自らのパフォーマンスを最大限に保つために、カズはどのような調整を続けているのか。(取材・文:藤江直人)

アンケートに協力してくれたイタリア人たち

イタリア人70人が選ぶ!Jリーグユニホーム総選挙<総合編>ついに総合順位が確定! 栄冠に輝くのは?【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグ 2019シーズンが遂に開幕した。今季のJリーグには、J1、J2、J3合わせて56つのユニホームが存在する。そこで今回は、おしゃれなイメージのあるイタリア人(18歳〜58歳の男女70人)を対象に、Jリーグ・ユニホーム総選挙を行った。贔屓目などなく平等に、イタリア人の美的感覚、センスなどの観点から56チームの中から選ばれた11つのユニホーム。イタリア人の心を掴んだのはどのチームのユニホームだったのだろうか? 今回は(取材:浜川絵理【イタリア】)

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Jリーグが世界に誇る歴史的大記録5選。ギネス認定に色褪せない左足も。燦然と輝く偉業の数々【編集部フォーカス】

27年目のJリーグが開幕した。四半世紀の歴史を築く中、日本のサッカーは着実に成長を遂げてきた。そして、数々の大記録が生まれている。そこで今回フットボールチャンネル編集部では、多くの記録から5つの偉業をピックアップした。

松井大輔

松井大輔37歳、青天の霹靂だったリベロ起用の真相とは? 晩年に広がる未来への可能性

J2第2節、ホームにモンテディオ山形を迎えた横浜FCのエジソン・アラウージョ・タヴァレス監督は、MF松井大輔を3バックの中央で先発起用する采配を見せた。本人も青天の霹靂だったと語るこの起用法は、“奇策”だったのか?(取材・文:藤江直人)

アンケートに協力してくれたイタリア人たち

イタリア人70人が選ぶ!Jリーグユニホーム総選挙<J2編>。おしゃれ大国を唸らすイケてるクラブは?【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグ 2019シーズンが遂に開幕した。今季のJリーグには、J1、J2、J3合わせて56つのユニホームが存在する。そこで今回は、おしゃれなイメージのあるイタリア人(18歳〜58歳の男女70人)を対象に、Jリーグ・ユニホーム総選挙を行った。贔屓目などなく平等に、イタリア人の美的感覚、センスなどの観点から選ばれたユニホーム。果たしてイタリア人の心を掴んだのはどのチームのユニホームだったのだろうか? 今回は、J2の22チームのうちトップ5に選ばれたユニホームを紹介する。 (取材:浜川絵理【イタリア】)

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