チャンピオンズリーグ

レッドブル・ザルツブルクでプレーしている南野拓実(右)とRBライプツィヒのナビ・ケイタ(左)

ザルツブルクとライプツィヒ、CL出場めぐる“RB問題”の顛末。“兄弟クラブ”に向けられた懸念

6月20日、UEFAはRBライプツィヒ(ドイツ)とレッドブル・ザルツブルク(オーストリア)が17/18シーズンのCLに出場することを認めると発表した。どちらのクラブもレッドブルが関わっており、CL同時出場はUEFAの規約に抵触するのではないかという議論がなされていたが、いったい争点はなんだったのだろうか。(文:本田千尋【ドイツ】)

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