FC町田ゼルビア

J3町田ゼルビア、イングランドのフットサルクラブの公式スポンサーに

J3町田ゼルビア、イングランドのフットサルクラブの公式スポンサーに

イングランドのFAナショナルフットサルリーグ・サウス2部に所属するFCエンフィールドの公式スポンサーに、J3のFC町田ゼルビアが就任した。20日にクラブが公式に発表し、21日にはFCエンフィールドでプレーする時国司が自身のツイッターで明かしている。

20140710_j3_kudo

【J3→J2昇格争い】金沢・町田・長野、攻撃のキーマンは?

今年から新設された明治安田生命J3リーグもシーズン終盤に差し掛かり、クライマックスを迎えようとしている。現在の上位は
1位 ツエーゲン金沢(勝点56、得失点差+24)
2位 FC町田ゼルビア(勝点54、得失点差+31)
3位 AC長野パルセイロ(勝点52、得失点差+19)
となっており、勝点45で鳥取、39で盛岡と続いている。数値上は4位以降のチームにもまだ上位進出の可能性は残されているが、今回のコラムではこの上位3チームの得点のデータについて紹介しよう。

2020年東京五輪サッカー競技のキャンプ地に立候補。町田市が持つ大きなポテンシャル

2020年東京五輪サッカー競技のキャンプ地に立候補。町田市が持つ大きなポテンシャル

2020年に東京オリンピック・パラリンピックが開催される。そのサッカー競技のキャンプ地に東京都町田市が手を挙げた。どのような理由があるのか? 町田サッカー協会理事であり、企画委員会の岸本直也さんに話を聞いた。

終電後、居酒屋に男子四名。そのうち一人は『サポーター』

終電後、居酒屋に男子四名。そのうち一人は『サポーター』

週替わりで複数の論者が一つのテーマを論じ合う『J論』。今週のテーマは「W杯の日々から思う、Jリーグという日常」。いよいよW杯もクライマックスを迎えているが、J1リーグも7月15日から再開を迎える。この「僕らの日常」についてあらためて考えてみたい。今回は有料メルマガ評論家の渡辺文重が、ちょっと違う視点からJリーグの現在に思いを寄せる。終電後の居酒屋に男子四名。突然始まるFC町田ゼルビアの話。そのうち二名は、サッカーに興味がない......。

育成目線で観る『J2のススメ』。これを楽しむのにサポである必要なし

育成目線で観る『J2のススメ』。これを楽しむのにサポである必要なし

週替わりのテーマで日本サッカーを熱く語る『J論』。いよいよW杯開幕までのカウントダウンが始まった昨今、世間の耳目がそこに集まるのは当然のことだが、サッカーはW杯のみにあらず。J1は中断し、「夜はW杯を観るが、昼は観る試合がない」。そんな声も聞こえてくる中で、ここは一つ下部リーグに足を運んでみるのはどうだろうか。今回の『J論』では、そんな下部リーグ観戦をエンジョイしている書き手をそろえてみた。まずは博識の党首・大島和人氏が“育成目線”と“食いしん坊目線”で下部リーグを楽しむ秘訣を伝授する。

J3各クラブチームのスタイルは?

J3各クラブチームのスタイルは?

今季から創設された明治安田生命J3リーグは金沢と琉球を除いて5節まで消化。Jリーグ全体で見ると多くのクラブチームが増えたため、どのようなチームなのか、どのようなサッカーをしているのか追えていないサッカーファンも多くいるだろう。今回はデータを利用してJ3各クラブチームのスタイルをまとめてみた。

20140111_takano

2015年の君たちは――。東京ヴェルディユース、花の92年組を追って:第3回 高野光司(前・FC町田ゼルビア)

眩い光を放った東京ヴェルディユースの92年組。プロに進んだ者もいれば、大学に進んだ者もいる。彼らの足跡を追う。

新着記事

↑top