川口昌寿

1985年、広島県生まれ。東海大学卒業後、07年に株式会社レッカ社へ入社。 『ジュニアサッカーを応援しよう!』編集部を経て、『サッカー批 評』『フットボールサミット』編集部に。高校生時代より、上北沢SCにて少年サッカーの指導者を経験し、日本サッカー協会指導者ライセンスD級、審判員4級を取得。各地のグラスルーツ指導者の育成からどのようなサッカー選手がでてくるのかを定点観測中。よく知り合いから言われる、第一声は「太りましたね」。ダイエット方法を模索中。

【川口昌寿 週刊パワープレー】

自他ともに認める“バルサフリーク”である遠藤保仁選手(ガンバ大阪)と中村憲剛選手(川崎フロンターレ)【川口昌寿 週刊パワープレー】

『フットボールサミット第12回』の議題「FCバルセロナはまだ進化するか?」では、日本屈指のプレーメーカーふたりに飯尾篤史氏が話を聞いています。

遠藤は試合中にどこを見ているのか?

遠藤は試合中にどこを見ているのか?【川口昌寿 週刊パワープレー】

少年時代から、広い視野を持ってプレーしていたという遠藤保仁。一瞬で状況を読み取る、彼の特長はどのようにして育まれてきたのか。この度重版が決定した『眼・術・戦 ヤット流ゲームメイクの極意』の内容に触れながら、その一端を紹介する。

遠藤保仁のゲームメイク術を読み解く【川口昌寿 週刊パワープレー】

遠藤保仁のゲームメイク術を読み解く【川口昌寿 週刊パワープレー】

少年時代から、広い視野を持ってプレーしていたという遠藤保仁。一瞬で状況を読み取る、彼の特長はどのようにして育まれてきたのか。4月3日ごろ発売が予定されている『眼・術・戦 ヤット流ゲームメイクの極意』の内容に触れながら、その一端を紹介する。

【川口昌寿 週刊パワープレー】

サッカークラブの社長が熱くなるとき。【川口昌寿 週刊パワープレー】

今号の『サッカー批評 issue 60』では、清義明氏による嘉悦氏のインタビューを通じて、クラブがいままさに問われている社長の経営手腕について話を聞いています。プロサッカークラブの社長が熱くなるときとは?

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