順位表
順位チーム名得失勝点
1バイエルン・ミュンヘン13313042
2RBライプツィヒ12321939
3ホッフェンハイム71001331
4ドルトムント8631730
5ヘルタ・ベルリン935630
6フランクフルト854729
71FCケルン683626
8レヴァークーゼン737124
9フライブルク728-723
10マインツ638-421
11シャルケ04638221
12ヴォルフスブルク548-819
13アウクスブルク467-618
14ボルシアMG458-1017
15ヴェルダー・ブレーメン449-1516
16ハンブルガーSV3410-1813
17FCインゴルシュタット3311-1412
18ダルムシュタット2312-199

ラシュトン

Jリーグ放映権取得のDAZN、ドイツでの評判は? ブンデス放送はなし…配信トラブルで不満も

2017シーズンからJリーグと10年間総額2100億円の大型放映権契約を締結したPerform Groupが提供するライブストリーミング・サービス『DAZN』。日本以外にはドイツ、スイス、オーストリアでも展開している。ドイツでも低価格で提供されており、Jリーグ含む多くの国外リーグが配信されているが、国内ファンの関心は低いという。“メインコンテンツ”を持たず、過去には配信トラブルでユーザーから怒りを買ったこともあったようだ。(取材・文:本田千尋【ドイツ】)

香川真司

香川が語る苦戦の正体。ドルトに広がった”敗北の恐怖心”

現地時間21日に行われたブンデスリーガ第17節でボルシア・ドルトムントはアウェイでヴェルダー・ブレーメンと戦った。待望の先制点を奪ったものの、追加点を奪うよりも失点したくないという気持ちが勝り、堂々としたサッカーを展開することはできなかった。まずは勝ち星を重ねて失いかけている自信を取り戻すことが重要になりそうだ。(取材・文:本田千尋【ブレーメン】)

香川真司

ドルト香川、ブンデス再開初戦は先発濃厚。離脱者続出のなか懸かる期待

いよいよブンデスリーガが再開する。現地時間21日、ボルシア・ドルトムントはアウェイでヴェルダー・ブレーメンと対戦する。スヴェン・ベンダー、ソクラティス、スボティッチらCB陣が野戦病院化しているドルトムントは、攻撃陣の個の力を備えているブレーメンに対してどのような戦いを見せるだろうか。また、香川真司にも出場のチャンスは訪れる可能性が高そうだ。(取材・文:本田千尋【ドルトムント】)

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