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後半終了間際に2点を返し、ヴォルフスブルクが逆転に成功。仲間を祝福する長谷部

長谷部、細貝との日本人対決を制す【原田亮太フォトギャラリー】 2012.12.20

『ボルフスブルクが逆転で4回戦へ』
12月19日に行われたドイツ・カップ3回戦では、長谷部誠の所属するボルフスブルクと細貝萌の所属するレバークーゼンが対戦した。長谷部は右サイドハーフで、細貝は守備的MFで先発。共にフル出場を果たした。

「英国のフットボールはもはや、発祥地のそれにあらず」

ファビオ・カペッロ「英国のフットボールはもはや、発祥地のそれにあらず」(前編) 2012.12.20

『名将ファビオ様の視座』
元指揮官に問う母国のフットボールとプレミアリーグ。およそ4年間にわたりイングランド代表監督を務め、長く見続けてきたイングランドのフットボールについて、ファビオ・カペッロはどのように捉えているのだろうか。ロシア代表監督就任直後の氏に話を聞いた。翻訳:宮崎隆司

内田篤人の流儀―内田篤人が海外のクラブで成功を収めた理由

内田篤人の流儀―内田篤人が海外のクラブで成功を収めた理由(後編)【フットボールサミット第9回】 2012.12.19

『ドイツで貫く確固たるスタイル』
2010年、ブンデスリーガ・シャルケ04に加入し、3シーズン目を迎える内田篤人。彼が強豪クラブで培い、得たものとは何か。その軌跡を追うとともに、ドイツにおける内田の流儀に迫っていく。

内田欠場のシャルケはカップ戦敗退

内田欠場のシャルケはカップ戦敗退【原田亮太フォトギャラリー】 2012.12.19

『内田欠場のシャルケ、マインツに敗戦』
19日、ドイツカップの3回戦で、内田篤人が所属するシャルケはマインツと対戦した。先制点を許したシャルケは、フンテラールのゴールで一度は同点に追いつくものの、後半突き放されて3回戦で敗退となった。

アンドレア・ピルロが語るEUROの激闘と涙の理由

アンドレア・ピルロが語るEUROの激闘と涙の理由(後編)【欧州サッカー批評 6】 2012.12.19

『UEFA EURO2012 イタリア代表の軌跡』
2012年のEUROで、快進撃を続けたイタリア。開幕直前に大敗した親善試合、再び加熱した八百長疑惑の渦中で結束したアズーリの心情と戦いの軌跡。アンドレア・ピルロの証言とともに振り返る。

クールな内田篤人を心理学者が分析

クールな内田篤人を心理学者が分析【フットボールサミット第10回】 2012.12.18

『フットボールサミット第10回――内田篤人が愛される理由。』、いよいよ今週21日に発売です!! さて、発売に先立ちまして、本誌の一部をちょっとだけ紹介します。内田選手と言えば、みなさん「クール」なイメージがあるのではないでしょうか? いつもポーカーフェイスで飄々としている内田選手の内面を、心理学者の内藤誼人先生に分析して頂きました。

酒井高徳、飛躍の原点を語る

酒井高徳、飛躍の原点を語る【ジュニアサッカーを応援しよう!VOL.27】 2012.12.18

現在シュツットガルトのレギュラーとして活躍する酒井高徳。少年時代は決して恵まれた体格ではなかった彼は、いかにして成長し、ブンデスリーガの強豪でポジションを掴むまでになったのか。
『ジュニアサッカーを応援しよう!VOL.27』「僕らがサッカーボーイズだった頃」にて、酒井高徳本人、父・一幸さん、そして少年時代のコーチ今鷹昭三氏がインタビューに答えた。

内田篤人の流儀

内田篤人の流儀―内田篤人が海外のクラブで成功を収めた理由(前編)【フットボールサミット第9回】 2012.12.18

『ドイツで貫く確固たるスタイル』
2010年、ブンデスリーガ・シャルケ04に加入し、3シーズン目を迎える内田篤人。彼が強豪クラブで培い、得たものとは何か。その軌跡を追うとともに、ドイツにおける内田の流儀に迫っていく。

長友奮闘もインテルはクローゼの一発に沈む

長友奮闘も、インテルはクローゼの一発に沈む 2012.12.18

『サイドバックなので守備を重視しようと心がけた』
サイドアタックの強烈なラツィオに対し、4バックに変更して試合に臨んだインテル・ストラマッチョーニ監督。長友は前半右サイドバックとして出場し、後半開始から長友は左のサイドハーフにポジションを移した。長友のユーティリティ性が、監督の引き出しを増やしているのは間違いないだろう。

JUFA GIRLが編集部にやってきた!

JUFA GIRLが編集部にやってきた!(後編) 2012.12.18

『現役女子大生ユニット「JUFA GIRL」が編集部に来襲!!』
大学サッカーの魅力をより多くの方々に広めることを目的として、昨年結成された「大学サッカー応援現役女子大生ユニット」、JUFA GIRL(ジュファガール)が、年の瀬も押し詰まる12月13日、フットボールチャンネル編集部にやってきた!

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