マーク・ヒューズ

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マンチェスター・ユナイテッド、背番号10の系譜。ゴールを量産、タイトル獲得に貢献したアタッカーたち

10番はチームの中心選手だけに背負うことが許される特別な番号だ。各クラブの歴史の中で様々な選手が背番号10を背負ってプレーしてきた。今回は、マンチェスター・ユナイテッドで10番をつけた選手を5人紹介する。※年齢は背番号10をつけた時点、リーグ戦成績、監督、獲得タイトルは背番号10をつけた期間でのもの

吉田麻也

吉田麻也、7戦連続出番なしでも笑顔の真意。クラブと日本代表、同時に追いかける2つの目標

サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也は、不振にあえぐチームの中で出場機会を与えられずにいる。そんな状況でも余裕すら感じさせるのはなぜだろうか。定位置を取り返すこと、そして日本代表として再びアジアの頂点に立つこと、その2つを同時に追いかけていく。(取材・文:松澤浩三【イングランド】)

岡崎

岡崎・吉田よ、監督続投なら移籍せよ。“節穴”と“失格者”の指揮官に未来なし【粕谷秀樹のプレミア一刀両断】

岡崎慎司の所属するレスター・シティ、吉田麻也の所属するサウサンプトンはともにシーズン途中で指揮官交代に踏み切った。しかし、レスターのクロード・ピュエル監督は戦力を見誤り、サウサンプトンのマーク・ヒューズ監督は既に時代に取り残された過去の人。クラブが2人の続投を選択するならば、移籍を視野に入れるべきでは…。(文:粕谷秀樹)

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