堂安律

日本代表

ウズベキスタン戦、殊勲弾の塩谷に最高評価。一方で変わらぬ課題も…守備陣は低評価に【どこよりも早い採点】

1月17日、AFCアジアカップ2019・日本対ウズベキスタンの一戦が行われ2-1で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

塩谷司

塩谷逆転弾でアジアカップ3連勝。ウズベキスタン破り首位通過、次戦カタールorサウジ中東勢と激突

日本代表は17日、AFCアジアカップ2019・グループリーグF組第3節でウズベキスタン代表と対戦した。

堂安律

堂安律、マンCにユーベ…獲得興味? の4クラブを査定! ライバルは怪物だらけ…唯一のオススメは?【編集部フォーカス】

現在、日本代表はAFCアジアカップを戦っている段階だ。その中で注目を集めるのが、堂安律である。昨年10月に発表されたフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が創設した21歳以下の最優秀選手に贈られる若手版バロンドール「コパ・トロフィー」の候補者にノミネートされるなど、世界からその実力を認められている20歳には数多くのクラブが興味を示しているという。そこで今回、フットボールチャンネル編集部では堂安獲得を狙うクラブを4チームピックアップし、そのオススメ度を見ていく。

日本代表

オマーン戦、勝利も厳しい採点しかできない内容に。“大迫の代役”も見つからず【どこよりも早い採点】

1月13日、日本対オマーンの一戦が行われ1-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表

日本代表、またも薄氷の勝利。オマーン戦1-0で決勝T進出もアジア杯は難敵の連続

日本代表は13日、AFCアジアカップ2019・グループリーグF組第2節でオマーン代表と対戦した。

乾貴士

乾貴士は日本代表の起爆剤となれるか。ロシアW杯とは異なる意識、重要な新10番の起用法

日本代表は現地時間13日、AFCアジアカップ・グループリーグ第2節でオマーン代表と対戦する。初戦となったトルクメニスタン戦で苦戦を強いられた森保J。2戦目は結果はもちろん、内容も問われる一戦となりそうだ。そんな重要な一戦で勝利のカギを握るのは新10番・乾貴士なのかもしれない。ロシアW杯戦士のその起用法とは。(取材・文:元川悦子【UAE】)

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日本代表、「最悪の前半」はなぜ起こったのか? 再現された8年前の悪夢と「何か起きる予感」

日本代表は9日、AFCアジアカップ・グループステージ第1節でトルクメニスタン代表と対戦。3-2と逆転での白星発進となったが、0-1で終えた前半の45分間は最悪な展開といえるものだった。これまで順調だった森保ジャパンに何が起こったのか。その要因を探る。(取材・文:元川悦子【UAE】)

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