巻誠一郎

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日本代表、背番号11の系譜。小野伸二、鈴木隆行、巻誠一郎、玉田圭司、柿谷曜一朗、宇佐美貴史、W杯で唯一ゴールを決めたのは…

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号11を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで11番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

巻

ロアッソが願う熊本の復興。故郷への思い、敗戦の悔しさ、古巣・千葉からの愛情…巻誠一郎が浮かべた涙

震災によって試合中断を余儀なくされていたロアッソ熊本は、15日の千葉戦でおよそ1ヶ月ぶりの試合再開を果たした。試合には敗れてしまったが、ロアッソの選手、そしてサポーターは熊本復興への願いを全国に示した。試合後、故郷への思い、敗戦への悔しさ、そして古巣・千葉からの愛情について語った巻誠一郎の目には、涙が浮かべられていた。
(取材・文:今関飛駒)

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ロアッソ熊本、2014補強診断。小野新監督の手腕次第では中位以上も

フットボールチャンネルでは開幕に向けて、J2各クラブの補強動向を診断していく。今季の目標に向けて、効果的な補強を行うことができたクラブはどこなのか。今回は、小野剛新監督を招聘したロアッソ熊本を占う。

いよいよナビスコカップ決勝!

いよいよヤマザキナビスコカップ決勝! その前にカップ戦のあり方を考える

26日に放送されたテレビ東京「FOOT×BRAIN」の特集は、11月2日に開催されるナビスコカップ決勝戦に向けて、「カップ戦のあり方を考える」。ゲストには、ジェフユナイテッド千葉時代にナビスコカップを連覇している東京ヴェルディのFW巻誠一郎が登場した。

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