川崎フロンターレ

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J1最強ストライカーは誰だ! ポジション別ベストプレーヤー5選。ビジャを筆頭に外国人選手多数、日本人からの選出は?【再掲】

2019シーズンのJ1リーグが横浜F・マリノスの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2019シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのか。(2019年12月30日のものを再掲)

Jリーグ

J1最強CBは誰だ! ポジション別ベストプレイヤー5選。セレッソ不動の守備職人やマリノスの強力コンビも【再掲】

2019シーズンのJ1リーグが横浜F・マリノスの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2019シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのか。※2019年12月24日のものを再掲

Jリーグ

平畠啓史さん選定! Jリーガー能力別No.1プレーヤー。世界に知ってほしい名手たち(後編/2019年版)【再掲】

Jリーグサポーターにはおなじみの平畠啓史さんが、各能力部門の中で最も優れたJリーガーを選定。「能力別No.1プレーヤー」には、一体誰が選ばれるのだろうか。今回は後編。(選定:平畠啓史、取材・文・構成:小澤祐作)※2019年10月1日のものを再掲

Jリーグ

平畠啓史さん選定! Jリーガー能力別No.1プレーヤー。世界に知ってほしい名手たち(前編/2019年版)【再掲】

Jリーグサポーターにはおなじみの平畠啓史さんが、各能力部門の中で最も優れたJリーガーを選定。「能力別No.1プレーヤー」には、一体誰が選ばれるのだろうか。今回は前編。(選定:平畠啓史、取材・文・構成:小澤祐作)※2019年9月20日のものを再掲

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川崎フロンターレ、歴代ガッカリ外国籍選手5人。最強超人のはずが…他クラブでは活躍したブラジル人たち

1993年の開幕から28年目を迎えたJリーグでは、数多くの外国籍選手がプレーしてきた。活躍した選手もいる中で、期待を大きく裏切って帰っていった選手も少なくない。今回フットボールチャンネル編集部では、川崎フロンターレで活躍できなかった外国籍選手を5人紹介する。※年齢は加入時、成績は川崎F在籍時のもの。

イタリア人女子が選ぶイケメンJリーガー

イタリア人女性70人が選ぶ!イケメンJリーガー総選挙<J1編・6位〜10位>【再掲】

美しく力強いプレーで女性ファンを虜にするサッカー選手はもちろんだが、それに加え格好良いルックスも持ち合わせている選手の人気は絶大だ。ただ、日本人にいわゆる“イケメン”と呼ばれる選手は、外国人にどのように映っているのか疑問に抱いたことはないだろうか?そこで、今回はイタリア人女性70人に協力してもらいJ1イケメン総選挙を開催した。イタリア人女性が「格好良い」と思うJリーガーとは?今回はJ1クラブの選手に限り、10位から6位までを発表していく。(取材:浜川絵理【イタリア】)※実施方法 イタリア人女性5人に“一般的に格好良いと思われるであろう”選手を各チーム3人、すなわちJ1の18チームで合計54人を選出してもらった(2019年6月30日時点でJ1に所属している選手を対象)。その後、70人のイタリア人女性に「あなたが格好良いと思う選手を2人選んで」とアンケートを実施した。(2019年7月10日のものを再掲載。※所属は2019シーズンのもの)

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川崎フロンターレ、歴代最強外国籍選手5人。J1の強豪へ押し上げた川崎の太陽、連覇を支えた助っ人たち

1993年に開幕したJリーグは、今年で28年目を迎えた。その間、世界的なスター選手や素晴らしい素質を持った外国籍選手たちが活躍している。今回、フットボールチャンネルでは、川崎フロンターレで活躍した外国籍選手を5人紹介する。

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日本在住11年の英国人記者が選ぶ、Jリーグベストイレブン。11年間で最高の11人とは?【英国人の視点】

イングランド出身のショーン・キャロル氏は2009年に来日して以来、日本代表やJリーグの取材を続けてきた。今回、ショーン氏が実際に見てきた2009年から2019年に活躍した選手の中から、独自の視点で11人を選出してもらった。(文:ショーン・キャロル)

中村憲剛

中村憲剛、川崎フロンターレ歴代ポジション。クラブの成長とともに歩んで18年、頂点に挑み続けるキャリア

川崎フロンターレとともに成長し続けてきた。現代サッカーにおいて移籍が当たり前になっても、中村憲剛は2003年から現在に至るまでフロンターレ一筋を貫き、頂点にも立った。今年で40歳を迎える“川崎のバンディエラ”が歩んできた道のりをターニングポイントとなったシーズンやチームメイトたちの歴史とともに振り返っていく。

三苫薫

川崎フロンターレ、三苫薫が追う「どの監督にも使われる」理想の姿。先輩や同世代からの刺激を力に【東京五輪世代の今(11)】

新型コロナウィルス感染拡大の影響でJリーグの再開時期が未定になり、東京五輪は今夏の開催が見送られることが決まった。思いがけずおとずれた中断期間に、東京五輪世代の選手たちは何を思うのか。川崎フロンターレでプロ1年目を戦う三苫薫にその胸中を聞いた。(取材・文:元川悦子、取材日:2020年1月30日および2月22日)

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川崎フロンターレ、田中碧が追求するものは…。相手を崩すには「走ることが重要になる」【東京五輪世代の今(5)】

J1の再開は5月にずれ込むことになり、東京五輪も今夏の開催は見送られることが決まった。思いがけずおとずれた中断期間に、東京五輪世代の選手たちは何を思うのか。川崎フロンターレの田中碧にその胸中を聞いた。(取材・文:元川悦子)

旗手怜央

川崎フロンターレ、旗手怜央に足りないものは…。本人も自覚する「肝心なところで決めきれない」理由【東京五輪世代の今(2)】

明治安田生命Jリーグ再開の目処は立たず、今夏に控える東京五輪は延期の可能性が取り沙汰されている。思いがけずおとずれた中断期間に、東京五輪世代の選手たちは何を思うのか。川崎フロンターレの大卒ルーキー・旗手怜央にその胸中を聞いた。(取材・文:元川悦子)

2017シーズンの明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレ

川崎フロンターレ、5年間の歴代フォーメーション。塗り替えたクラブの歴史。手に入れたJ1連覇&ルヴァン杯制覇という財産

Jリーグの各クラブは、毎年メンバーを変えながらシーズンを戦っている。5年前と比べると、ほとんどのチームでメンバーの大半が入れ替わっていることがわかる。今回、フットボールチャンネルでは、川崎フロンターレの過去5年間の主要メンバーや基本システムをシーズンごとに紹介していく。

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