ダビンソン・サンチェス

コロンビア代表

コロンビア代表メンバーって誰がいるの? 現在のスタメン、フォーメーションは? ハメス筆頭に実力者多数、その破壊力は南米屈指

2014年ブラジルワールドカップでベスト8、2018年ロシアワールドカップでベスト16入りを果たしたコロンビア代表。その躍進を支えたホセ・ペケルマン監督が去り、同国は現在カルロス・ケイロス監督の下で新たな歩みをスタートさせている。そんなコロンビア代表には、一体どのような選手が揃うのか。今回はコロンビア代表の現在の主力メンバーをポジションごとに紹介していく(代表成績は11月13日、ウルグアイ代表戦終了時点のもの)。

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トッテナム、20/21予想スタメン全選手紹介&フォーメーション。補強は最小限、モウリーニョ体制2年目の陣容は?

トッテナムは昨季途中にマウリシオ・ポチェッティーノ監督からジョゼ・モウリーニョ監督への指揮官交代もあり、プレミアリーグでは6位フィニッシュと振るわなかった。しかし、新スタジアム建設にともなう多額の負債や新型コロナウイルスによる財政的ダメージもあり補強予算は限られ、新戦力の獲得も最小限にとどまっている中で、どんな戦いを見せてくれるだろうか。今回はプレミアリーグ開幕を前に、20/21シーズンにレギュラー定着が予想される11人を基本フォーメーションとともに紹介する。

ジョゼ・モウリーニョ

トッテナム、モウリーニョが見せた2つの狙い。一方で繰り返される同じ過ち…明らかになった課題とは?

プレミアリーグ第14節、トッテナム対ボーンマスの一戦が現地11月30日に行われて、3-2でホームチームが勝利をした。モウリーニョ体制後、3試合で10得点と前線が大爆発中だが、失点数が6と多いのも事実。この試合も3点を奪っておきながら2点を返されてしまい、初陣となったウエストハム戦同様の展開となった。新生トッテナムの課題が浮き彫りになった。(文:松井悠眞)

コロンビア代表、注目選手を一挙紹介。ハメス筆頭に実力者揃い、日本の前に立ちはだかる猛者たち【編集部フォーカス】

日本代表は22日、キリンチャンレンジカップ2019でコロンビア代表と対戦する。カルロス・ケイロス新監督率いる南米の雄はハメス・ロドリゲスを筆頭に、数多くの実力者を招集。日本代表にとって厳しい相手になることは間違いない。今回、フットボールチャンネル編集部では、日本代表の対戦相手であるコロンビア代表の注目選手をポジションごとに複数名紹介する。

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