ポーランド代表

ワーストイレブン

ロシアW杯ワーストイレブン。Fチャン編集部が選定、世界を失望させた男たち【編集部フォーカス/ロシアW杯】

 ロシアワールドカップは現地時間15日、フランス代表の優勝で幕を閉じた。約1ヶ月間に及ぶ戦いに出場した32ヶ国736人の選手たちの中で、最も期待を裏切った11人は誰なのだろうか。フットボールチャンネルでは今大会のグループリーグ初戦から決勝戦までの全64試合を踏まえ、世界の頂点を目指す4年に一度の祭典におけるワーストイレブンを選出した。

酒井宏樹 長友佑都

【岩政大樹×16強の壁】今こそ日本サッカーの未来を拓く時。世界と戦う「バランス感覚」を磨く一戦【ロシアW杯】

日本代表は現地時2日、ロシアワールドカップの決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦する。日本史上初のベスト8進出をかけた一戦に向け、直前のポーランド戦ではどんな成果や課題が見つかり、何を意識してプレーすべきなのか。2010年の南アフリカワールドカップにも出場し、現在東京ユナイテッドFCで選手兼コーチとして活躍する元日本代表DF岩政大樹に、現役ディフェンダー目線で話を伺った。(分析:岩政大樹、構成:編集部)

日本代表

日本代表、ベルギー戦に生かしたい3つの教訓。ポーランド戦の失点が教えてくれること【ロシアW杯】

日本代表は2日、ロシアワールドカップ・決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦する。今大会屈指の戦力を有する強豪国だけに、守備の課題について自らを分析することは不可欠。グループリーグで黒星を喫したポーランド戦のシーンから課題を探る。(取材・文:河治良幸【ロシア】)

西野朗

英国メディアが見た日本。「茶番、笑劇、滑稽」必然の酷評も…「今大会最高のセーブ」川島を絶賛【ロシアW杯】

日本代表は28日、ロシアワールドカップ・グループH第3節においてポーランド代表に0-1で敗れたものの、フェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出を決めた。この一戦を、イギリスメディアはどのように報じたのか。(文:松澤浩三【イングランド】)

日本代表

韓国メディアが見た日本。「全世界のファンを侮辱した」。レジェンド安貞桓も大激怒【ロシアW杯】

日本代表は28日、ロシアワールドカップ・グループH第3節においてポーランド代表に0-1で敗れたものの、フェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出を決めた。この一戦を、韓国メディアはどのように報じたのか。(文;キム・ドンヒョン【韓国】)

日本代表

なぜスタメンは漏れるのか? 西野J、敵は内部にあり。断罪すべきは「関係者」【ロシアW杯】

ロシアワールドカップで奮闘する西野ジャパン。ベスト16を決めたが、事前にスタメン情報が漏れていることに本田圭佑、長友佑都は苦言を呈した。なぜ情報は漏れるのか。問題の根源はどこにあるのか。(文:植田路生)

日本代表

仏メディアが見た日本。「日本の印象が台無し」。採点0も…露骨すぎた試合放棄に並ぶ苦言の数々【ロシアW杯】

日本代表は28日、ロシアワールドカップ・グループH第3節においてポーランド代表に0-1で敗れたものの、フェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出を決めた。この一戦を、フランスメディアはどのように報じたのか。(文:小川由紀子【フランス】)

日本代表

ドイツメディアが見た日本。「最も恥知らずな10分間」。自らの負の歴史に例え、その一方で…【ロシアW杯】

日本代表は28日、ロシアワールドカップ・グループH第3節においてポーランド代表に0-1で敗れたものの、フェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出を決めた。この一戦を、ドイツメディアはどのように報じたのか。(文:本田千尋【ドイツ】)

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世界を失望させた期待外れの5ヶ国。連覇目指した前回王者、天才擁する伝統国も… 【編集部フォーカス/ロシアW杯】

 現地時間30日から、ロシアワールルドカップは決勝トーナメントに突入する。優勝が求められる強豪や健闘が光るダークホース、下馬評の低かった日本もグループを突破。一方、グループリーグで敗退したチームはもちろん、16強に名を連ねた面々の中にも期待を大きく裏切る国があった。今回フットボールチャンネル編集部では、グループリーグで前評判どおりの戦いを見せられなかった5ヶ国を選定した。

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