国立競技場

安藤氏、900億円増額の新国立費用に言及。「承知していない」

【新国立問題】安藤氏会見も残る不安。リーダー不在、責任のなすりつけ合いで混迷はさらに続く

混迷が続く国立競技場問題。デザイン競技審査委員長の安藤忠雄氏が16日、記者会見を開いたが、不安は解消されなかった。

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暴走はなぜ止まらないのか?「新国立競技場問題」の核心(その3)

新国立競技場問題が混迷するなか、後藤健生の手によって、『国立競技場の100年――明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ――』という一冊の本が生み出された。国立競技場の歴史を紐解き、その将来像を描き出した渾身の書である。そこで、64年の東京五輪を国立競技場で観戦していた後藤健生と佐山一郎が、「巨大スタジアム」をめぐって論議した。

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暴走はなぜ止まらないのか?「新国立競技場問題」の核心(その2)

新国立競技場問題が混迷するなか、後藤健生の手によって、『国立競技場の100年――明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ――』という一冊の本が生み出された。国立競技場の歴史を紐解き、その将来像を描き出した渾身の書である。そこで、64年の東京五輪を国立競技場で観戦していた後藤健生と佐山一郎が、「巨大スタジアム」をめぐって論議した。

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暴走はなぜ止まらないのか?「新国立競技場問題」の核心(その1)

新国立競技場問題が混迷するなか、後藤健生の手によって、『国立競技場の100年――明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ――』という一冊の本が生み出された。国立競技場の歴史を紐解き、その将来像を描き出した渾身の書である。そこで、64年の東京五輪を国立競技場で観戦していた後藤健生と佐山一郎が、「巨大スタジアム」をめぐって論議した。

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