マッツ・フンメルス

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ドルトムント、20/21予想スタメン全選手紹介&フォーメーション。ハーランドとサンチョだけじゃない、中盤に食い込む2人の17歳

2シーズン連続2位という結果に終わったボルシア・ドルトムントは、大型補強を敢行した昨夏とは対照的にピンポイントの補強に留めている。ゴールを量産し続けるアーリング・ハーランドや、残留を決めたジェイドン・サンチョら有望な若い選手がひしめく中で、2人の17歳がレギュラーの座を狙っている。今回は20/21シーズンのレギュラーが予想される11人を基本フォーメーションとともに紹介する。

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世界最高のセンターバックは誰だ! CB能力値ランキング11位~15位。伝説級の面々に挑む若き才能(19/20シーズン確定版)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのもの、市場価格は『transfermarkt』を参考)。※成績は4月1日時点

ヨシュア・キミッヒ

ドルトムントの夢を打ち砕いたキミッヒの閃き。5秒間に詰まった3つのスーパープレーとは

ボルシア・ドルトムントの逆転優勝は、一瞬にして遠ざかった。勝ち点差4ポイントで迎えた首位バイエルン・ミュンヘンとの天王山、今季のブンデスリーガ優勝の行方を大きく左右する一戦で敗れたのだ。拮抗した試合を動かしたのは、ヨシュア・キミッヒの能力の全てが詰まったスーパーゴールだった。(文:舩木渉)

ロナウド フンメルス イブラヒモビッチ タディッチ

肉体美で女性を虜にする10人。勝手に査定!最高の“美BODY”を持つのは誰?【再掲】

ゴール後にユニホームを脱いで仲間たちと喜ぶ姿を密かに楽しみにしている女性ファンは多いはず。ただ、ユニホームを脱ぐ行為は反則となりイエローカードを提示されてしまう…。しかし、選手のユニホームの下にはカードを提示されてでも見せたい肉体美が隠されている!そこで今回は、ゴール後のパフォーマンスや試合後に見せた、美しく鍛え上げられた肉体、“美BODY”を持つ選手10人を紹介する。触り心地、ツヤ、ハリ、バランス等の観点から「美BODY度」をSからDの5段階で勝手に査定した(全て想像です)。最高ランクSの“美BODY”を持つ選手は果たして誰なのか?(2018年10月22日のものを再掲載)

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19歳ハーランド、それでもレバンドフスキと雲泥の差。ドルトムントで5戦8得点。ブンデスリーガを席巻するが…

ブンデスリーガ第22節、ボルシア・ドルトムント対アイントラハト・フランクフルトが行われ、4-0でドルトムントが快勝した。冬に加入した19歳のFWアーリング・ハーランドはこの試合でも3点目のゴールをあげ、5試合で8ゴールという驚異的なペースで得点を積み重ねている。しかし、バイエルンのFWロベルト・レバンドフスキと共通点を持ちながらも、その粗削りなプレーはバイエルンの絶対的エースのように万能型FWとは言えない。(取材・文:本田千尋)

フンメルス5人

世界のトッププレイヤー能力値ランキング。昨季、突如現れた新鋭とは一体誰だ! Fチャン編集部が選定(81位〜85位)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかしそれらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのものを参考)。

ドイツ代表

ドイツ代表はオランダ代表戦4失点敗戦をどう見ている? 英雄たちの“強制引退”が次世代への英断に

EURO2020(欧州選手権)予選でドイツ代表は再建の道を歩んでいる。2018年ロシアワールドカップではグループリーグ敗退を喫し、UEFAネーションズリーグではリーグB降格という屈辱を味わったが、それまでの中心選手に“代表引退”を促して若き力を中心に据えた。先のオランダ代表戦では2-4と敗戦を喫したが、それもプロセスの一部といえる。(文:本田千尋)

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欧州各国リーグ、主要移籍まとめ(1)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人【編集部フォーカス】

2018/19シーズンの欧州各国リーグが幕を閉じ、現在はそれぞれのチームが来季に向け積極的に補強を行っている最中だ。すでに新天地に活躍の場を求めた選手も何名かおり、世界中を賑わせている。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちをピックアップした。今回はこの5人(移籍金は『transfermarkt』を参照)。

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欧州各国リーグ、移籍まとめ。19/20シーズンへ、新天地を求めた選手は?【編集部フォーカス】

2018/19シーズンの欧州各国リーグが幕を閉じ、現在はそれぞれのチームが来季に向け積極的に補強を行っている最中だ。すでに新天地に活躍の場を求めた選手も何名かおり、世界中を賑わせている。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちをピックアップした。今回はこの5人(移籍金は『transfermarkt』を参照)。

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