相馬直樹

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日本代表、背番号3の系譜。松田直樹、駒野友一、昌子源…W杯で最終ラインを支えたディフェンダー

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号3を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで3番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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町田を駆り立てた「絶対に変えてみせる」という一念。ピッチでの奮闘が切り開くJ1への道

FC町田ゼルビアは、今季のJ2を4位で終えた。本来であればJ1参入プレーオフに出場する順位ながら、クラブライセンスを持たないために見送りとなった。しかし、状況は変わりつつある。ピッチでの指揮官と選手の奮闘によってクラブの風向きは大きく好転した。(取材・文:藤江直人)

終電後、居酒屋に男子四名。そのうち一人は『サポーター』

終電後、居酒屋に男子四名。そのうち一人は『サポーター』

週替わりで複数の論者が一つのテーマを論じ合う『J論』。今週のテーマは「W杯の日々から思う、Jリーグという日常」。いよいよW杯もクライマックスを迎えているが、J1リーグも7月15日から再開を迎える。この「僕らの日常」についてあらためて考えてみたい。今回は有料メルマガ評論家の渡辺文重が、ちょっと違う視点からJリーグの現在に思いを寄せる。終電後の居酒屋に男子四名。突然始まるFC町田ゼルビアの話。そのうち二名は、サッカーに興味がない......。

意外と多い日本代表における右利きの左サイドバック

意外と多い日本代表における右利きの左サイドバック

日本代表の左サイドバックといえば、インテル・ミラノに所属する長友佑都がファーストチョイスだろう。90分間休むことなくアップダウンできる無尽蔵のスタミナと走力で、インテルでも欠かせない存在になっている。

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